Xユーザーの藤倉善郎 『陰謀論と排外主義』(扶桑社新書)さん: 「なお上祐は、まだひかりの輪が「宗教」を名乗っていた2013年に、ぼくが「賠償が団体存続の理由にされてはいけない。本当に償う気があるなら、賠償は宗教団体でなくてもできる」と言ったら、「オウム信者が賠償だけのためにまとまれるか」と、宗教だから賠償ができるかのようなご説明。」 / X