Xユーザーの菊地成孔(「新音楽制作工房」代表)さん: 「結論を申しますと、あらゆる局面で「音楽」というものを、「主役である自分」を「伴奏」する物=「BGM」と捉える主体は、ジェンダー もメディア関係なく、「嫁はオレを陰から引き立ててオレより目立つな」と思っている「ご亭主」だと見なすことができます。」 / X