<天幕のジャードゥーガル>第4話「炉の主(オッチギン)」 従順な側近を演じるシタラ 皇帝チンギス・カン崩御で大きな変化が
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アニメ化の時は驚きました。この絵とこの話をアニメに……?どうやるんだろう、と。「世界の歴史」とか「日本の歴史」とかタイトルついてる学習系漫画見たいな絵柄で、ドシリアス。そんで中身は陰謀策謀系の比較的地味な話。蓋を開けてみれば、素晴らしい出来で驚きました。 今後はモンゴルを舞台に、宮廷陰謀系の話が続きますが、どのように映像化されるのかとても楽しみです。
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今回はクリルタイの様子が細かく描かれててとても面白かったですね。 動く絵と声の演技で漫画がさらにパワーアップした感じ。 城を持たない遊牧民がどうやってあんなに広大な土地を治めたのかとても興味深い。
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アニオリでモンゴルの文化風習などが丁寧に描写、説明されていて シタラが家畜の世話に戸惑ったり またモブキャラが奴隷としてモンゴルに馴染んでいく様も描かれて よりいっそうわかりやすかったし感情移入できました 犬がかわいいですね、羊肉料理がおいしそう
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早朝に再放送してたドキュメンタリー&アニメのマルコポーロの冒険は見てたので、フビライハーンの代は改教さえすればそう酷い扱いはされなかったらしいです。 他宗教の関係者や宗教画家が惨殺された映画を見ましたが、これはまだ絵が可愛いからマイルドですね。
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