もう一つ爆弾落としていい?
暇空茜はColaboから訴えられた裁判で、
役所に残された記録とその内容に矛盾する陳述書を不正受給の証拠として提出した。
神原弁護士は翌日その矛盾を指摘した。
暇空茜は陳述書を元にした第三準備書面の主張部分に閲覧制限をかけようとした。
ちなみに、閲覧制限の箇所は何度も訂正を試みている。
閲覧制限は訂正をかけるたびに、裁判官の検討期間が伸びるからその間は誰も第三者閲覧できなくなるという裁判手続きの裏技がある。
この事実が何を指すのかコレを読んだ方の想像におまかせするにょ。