裁判の一般的な流れとしましては、
通常、発信者情報開示請求を依頼したのであれば、そのまま同じ弁護士が
示談交渉
損害賠償請求
内容証明の送付
訴訟
まで続けて担当するケースが多いです。
そして、実際に開示したのであれば
プロバイダから「発信者情報開示に係る意見照会書」が届くことが多い
裁判手続になれば、その関係書類が届くこともある
など、何らかの形で関係者に通知や手続が発生するのが一般的です。
そしてその通知は私には届いていません。
伯氏は過去に裁判中ですと言っていたので、書類のみを司法書士に依頼したということはかなり苦しい言い分です。