【心配してくださる大切な皆様へ】
私を見るより、前(敵)を見て共に闘ってください
連日のように続く、多数派議員らによる組織的な嫌がらせや、SNS上での常軌を逸した誹謗中傷の嵐を見て、多くの方々から「大丈夫ですか?」「精神的に参ってしまわないか心配です」という温かい、そして切実なメッセージをたくさんいただいています。
本当に、本当にありがとうございます。皆様のその一言一言が、私の折れない心の支えです。
ですが、皆様に一つだけ強くお願いがあります。
どうか、横(私)を見て心配するあまりに、皆様の大切なエネルギーを消耗させないでください。
見るべきは横ではなく、前(敵)です。
私たちが今まさに直面しているのは、単なる政治的な意見の相違ではありません。
客観的な証拠が1文字もない完全な大デマを捏造し、事前の承諾もない無断録音をネットに晒して笑いものにし、挙句の果てには「土下座しろ」と公然と脅迫して一人の人間を精神的に圧殺しようとする、卑劣な組織的ハラスメントであり、理不尽な差別と暴力そのものです。
私を心配して涙を流したり、心を痛めたりすることは、彼らの「相手を萎縮させ、周囲を絶望させて黙らせる」という卑劣なシナリオに加担してしまうことになります。
彼らが一番恐れているのは、私を叩くことで、むしろ市民の皆様の目が覚め、その「信じがたいモラルの低さ」と「議会の私物化」という真実に向けられることです。
私は1ミリも壊れていませんし、彼らのヤクザまがいの恫喝に屈して頭を下げるつもりも1ミリもありません。
ですから、どうか前を見てください。
私たちの前に立ちはだかる、古い政治の闇、数の暴力を背景にしたハラスメント、そして理不尽な差別と徹底的に闘い続けてください。皆様が毅然と前を見据え、その不当性を社会に発信し続けてくれることこそが、私にとって最大の援護射撃になります。
私は皆様の先頭に立ち、盾となってこの理不尽な暴風雨をすべて受け止めながら、言論の力で最後まで戦い抜きます。共に前を向き、この不条理をひっくり返しましょう!