生成AI

もう消えつつある火かもしれないけど、要約するとこの3点かなと思う。

①生成AI遊びの否定はせず、「栄養素」という言葉を指摘した
②なぜ「栄養素」発言が問題か
③これからも仲良くしたいから伝えた

AIがなぜ絵を生成できるのか?
なぜ生成する際に、使用するその「データ」を持っているか、というと
「過去にそれを学習させた人がいるから」です。そしてそれは無許可な場合もある。

末端ユーザーからすると、ただ「RPG風に」と指示しただけで
そしてそれはAIが出してきた「結果」にすぎないんだけど…

AIが生成経過に使用したツールは他人の作った資料の流用で…
(まあそれがAIのidentityなんだけど)
私たち末端ユーザーはそんなことを知らず、多くの人が当たり前に使ってる。

だけど、絵じゃなくてもいいから、マイクラ建築でも、課題レポートでも、会議資料でもいいから、

「自分が携わった制作物が無許可流用されたら」どんな気持ちになるか、想像してみてほしい。

そして「栄養素になってくれてありがとう」と言われたら?

ここまでが①,②について。

③ これからも仲良くしたかったであろう気持ちを勝手に代弁

ここまで普及した技術を、止めることなんてできないし

みんなが楽しんでいる空気に水を刺してまで、使う人たちを咎める気はなかったと思う。

思うことはあっても、「いつも楽しい時間をありがとう」「これからも仲良くしたい」の気持ちが上回ってるから。

それでも敢えて伝えたのは、「心の自衛」と「これからも友達でいたい」の葛藤の末だと思う。

鶴さんが72Hの時に「みんな仲良くね。仲良くなると嫌なとこも見えてくるから」と言ってたのがかなり印象に残ってて、本当にその通りだと思う。

嫌なところが見えても、わざわざ相手に伝えることって稀で、それは「労力を使わない距離」が基本的には心地いいからだと思う。

誰だって相手に嫌な思いさせたくない。させるくらいなら自分が我慢したほうがいいと思うのが、大人のほとんどじゃないかなって思う(性善説すぎるか?)

でも、生きていれば、嫌な思いをさせられてしまうこと(させてしまうこと)はある。
これは全人類ある。間違えるのが人間だから。

仲良くしたい人に嫌な思いさせられたらどうするか?

伝えずに心にしまうのが大人かもしれない
けど大なり小なり譲れないことってみんなある

・心に留めて徐々に距離を取るか

・伝えてわかってもらうか

前者は、相手を理解する努力なのかもしれないし、あるいは付かず離れず(あるいは徐々に離れる)の関係になる

後者で分かり合えなければそれまでの仲で、
でも、もし分かり合えたら、仲は深まっていたのにと私は思う

仲良くしたいのになぜわざわざ提言してきた?が理解できなかったかもしれないけど、好きな人(仲良くしたい人)だからこそ、わかってほしかったんじゃないのかなあ

どうでもいい人にわざわざ勇気出して伝えないよ
たくさん絵を描くほどすきだったんだから

だから、出してくれた勇気に対して、勇気なのか誠実さなのかわからないけど、「嫌な気持ちにさせた」事実に対して同じくらいの態度で返していたら
和解エンドだったのに、、


まあ、基本誰だって指摘されるっていやだし、
楽しんでたのに何?って思うだろうし
様々感じることはあるだろうから、受け入れられないこともしょうがないと思う

感情を無視して客観的にまとめれば
文章コミュニケーション齟齬 → 解消失敗 ということ

↑ 傍観者のまとめ

↓ 以下、お気持ち濃度高め

私が書き残した意図は、もう当人同士のことはどうすることもできないと思ってるんだけど、

ただ、「攻撃された」と勘違いして、謝ることをせず、誤解したまま
「生成AIは苦手で目にしたくない人もいる」と、そう言われたかのようにツイートすることは、自分と対峙した人を矢面に立たせることになったのでは?と感じて

友達が誤解されるってのは、いい歳した大人だって嫌なもんで
彼女はそんなこと言ってません、という事ははっきり残しておきたい。

なるべく中立に書こうとしたけど…やはり片方の話しか聞いてないから
そっちよりの文章になっちゃったかな。
(あと客観的事実のみ述べたかったのに、お気持ちが抑えられていない)


最後に、最初に生成した方、重く捉えすぎないで~と思ってます…
私は別件(リアル事情)で生成AIは苦手ではあるけど、上記に偉そうに絵描きの気持ちを代弁したけども、もらった画像は嬉しかったし保存してます。

仲良くしたいと思ってくれてる、その気持ちが嬉しかった!


コメント

コメントするには、 ログイン または 会員登録 をお願いします。
生成AI|よ
word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word word

mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1
mmMwWLliI0fiflO&1