八幡市長産休巡り 海外報道相次ぐ
八幡市長の産休めぐる論議、海外メディア相次ぎ報道 一部批判に驚き
朝日新聞京都府八幡市の川田翔子市長(35)が4カ月の産休を取得すると5月に表明した。その後、海外メディアが相次いで日本の反応や現状などを報じている。欧米では要職の女性が産休を取るのは一般的といい、全国ニュースになったことや、SNS上で批判の声が出たことについて、驚きをもって伝えている。
ココがポイント
みんなの意見
出産後の育児を円滑に行うためには、どのようなサポートが必要だと思いますか?
家族のサポート
65.4%行政・社会のサポート
19%職場・地域のサポート
9.3%その他/分からない
4.4%
※ 統計に基づく世論調査ではありません。