内閣支持率が大幅下落41% 不支持率が逆転 毎日新聞世論調査
毎日新聞
グルメに特化した番組などでラジオパーソナリティを務める。大阪を中心に食べ歩き&飲み歩きインスタグラムをしています。普段使いの安いお店から清水の舞台から飛び降りる覚悟で行ったお店まで。 農薬や添加物が気になるけど暴飲暴食な政治オタク。 食べること以外の趣味はフルコンタクト空手と音楽鑑賞(クラシックからパンク、ヘビメタまで聴きます)
内閣支持率が大幅下落41% 不支持率が逆転 毎日新聞世論調査
毎日新聞
延長国会も綱渡り 実質3日、副首都が焦点
時事通信
解説実質3日しかない貴重な延長国会の時間を「副首都」創設法案という維新の党利党略とも言える政策に費やしていることに強い違和感を覚えます。 そもそも高市政権を支持して期待していた層は副首都構想や大阪都構想など全く望んでいません。本来支持層が求めていたのは停滞する景気の回復や急務となっている防衛力の強化、そして高市首相自身がいったんゼロベースで見直すと仰っていた外国人問題への毅然とした対応のはずです。 限られた時間と政治リソースを一部の政党の思惑や大阪ありきの政策にすり減らすような国会運営は本来の支持層の大きな失望と離反を招きかねません。 優先順位が完全に間違っています。国民が直面している喫緊の課題から目を背けずに本当に国益に直結する議論にこそ注力していただきたい。
海保に無人船、中国の海洋進出に対処で開発着手…現在は無人航空機5機で空から警戒
読売新聞オンライン
補足海上保安庁の無人船開発には大賛成です。 記事にある人手不足の解消も重要ですが最大の利点は「最前線で過酷な任務に就く海保の皆様を直接的な危険にさらさずに済む」ことだと思います。 世界の防衛分野ではドローン等の無人機の運用はすでに常識となっています。日本が世界に誇る「ものづくり」の技術力を結集して海保のみならず自衛隊も含めて無人化の取り組みを急ぐべき。 連日のように領海侵犯を繰り返す相手に対し、「日本に手を出しても絶対に勝てない」と痛感させるほどの圧倒的な装備を築くことこそが、最大の抑止力になります。 2032年の実験開始予定では遅すぎで国防の危機管理として、前倒しでの実戦配備を強く望みます。
6歳だった娘は小学5年に… 新型コロナワクチン接種後5年間ほぼ寝たきりの44歳女性 集団訴訟にも参加
CBCテレビ
解説こうした被害の実態はCBCテレビなど一部のメディアが報じるのみで、YouTubeなどネット上で検証しようとすると削除や規制の対象になる現状には強い違和感を覚えます。 私の娘も職場で「打っていない」と言っただけで、何か思想でもあるのかと変な目で見られたそうです。同調圧力で接種を余儀なくされ、結果として人生が一変してしまった方がいる以上、もう目を背けるべきではありません。 国はワクチンの効果だけでなく、副反応や健康被害のリスクについても科学的かつ客観的に徹底検証し、広く国民に開示すべきです。 偏った情報規制や同調圧力を放置したままでは、次のパンデミックが発生した際にも、全く同じ悲劇を繰り返すことになってしまうのではないでしょうか。
【速報】高市総理 消費減税の結論「8月の頭なら間に合う」 食料品1%は2年限りで元に戻す方針も強調 党首討論
FNNプライムオンライン(フジテレビ系)
提言食料品だけ1%にして2年後に戻し、さらに給付付き税額控除へ移行するではあまりにも制度が複雑すぎます。 税率がコロコロ変われば全国の小売店のレジシステム改修や現場の手間など、実務的なコストが膨大になるのはあきらかです。 そんな面倒なことをするくらいなら消費税を思い切って「一律5%」に引き下げるのが一番シンプルで効果的ではないでしょうか。 税率を一律にすれば多くの事業者を苦しめ、不要な事務負担を生んでいるインボイス制度すら必要なくなります。 一時的な給付や複雑な仕組みでごまかすのではなく無駄なコストをなくし、国民も事業者も本当に助かる「一律減税」こそ決断していただきたいです。
日本、難民保護支持「64%」 国連調査、統合には懐疑的
共同通信
解説この記事にある「実際には難民ではなく経済的利益目的」という見方に57%が賛同しているのは、まさに多くの一般国民が感じる率直な実感だと思います。 もちろん、戦争や迫害で命の危険に晒されている「本当の難民」であれば人道的な観点から保護するべきです。 しかし、現状は出稼ぎや福祉目的の「偽装難民」が制度を悪用しているケースが非常に目立ち、彼らを無秩序に受け入れれば治安の悪化や税負担の増大を招いて日本社会への悪影響は避けられません。 アンケート結果の通り、社会統合に懐疑的になるのは当然です。本当に助けが必要な人を確実に救うためにも、難民認定の審査をさらに厳格化し、偽装難民を徹底的に排除するなど、国は極めて慎重な対応をとるべきだと思います。
10歳男の子が流された…有明海に消えた“黄色いゴムボート”「とっさの判断」長年の勘で走った海の男に感謝状
NBC長崎放送
「もう終わりだ」…特定技能「外食業」の受け入れ一時停止に外国人労働者や企業から悲鳴
TOKYO MX
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解説初の女性首相誕生による祝儀相場が一巡して内閣の実効性が厳しく問われ始めた結果の支持率下落だと感じます。 野党が騒ぐ中傷動画問題などは本質ではなく、保守層や高市総理を支持していた人々が求めていたのは長引く物価高への抜本的な対策や、国民負担率が高すぎる社会保障費の軽減、そして「ゼロベースで見直す」と言及していた外国人問題への切り込みだったはずです。 しかし蓋を開けてみれば維新への配慮が見え隠れする議員定数削減や副首都推進、さらには外資へのデータ流出懸念が拭えないデジタル行政推進法、本人の同意なき個人情報収集を可能にする個人情報保護法改正など、国民の主権や安全、生活を守るのとは真逆のベクトルに映る法案ばかりが先行しています。支持者が期待していた「ブレない保守・国益最優先」の姿勢から乖離していけば支持率が落ちていくのは当然の結果と言えるのではないでしょうか。
イラン、ホルムズ海峡の閉鎖を宣言 全船舶の通航認めず
CNN.co.jp
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韓国「犬肉禁止法」施行へ 葛藤する現場 45年続く犬肉店 生き残りかけヤギ料理
1:37
広島-阪神で一触即発、警告試合に 大山に死球、本塁付近で両軍ナインが集合 17日に阪神の前川が死球で右肩甲骨を骨折 18日は胸元付近のボールに佐藤輝が怒り 直後には小園に死球
広島・ハーン「当てる気なんて、あの場面でありえないです」大山への死球に言及 13戦ぶり失点で2敗目「また次に備えたい」
維新・吉村氏、中傷動画「国会でまだやるの?首相への誹謗中傷では」 中道・伊佐氏と応酬