今田耕司「スマホ農場」の実態にあぜん 数分で表示49万回「すごいな、なんや、これ」
日刊スポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント95件
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以前SNSを見た際にAI情報商材屋があげているイラストにいいねが1万だったのにリポストが僅か10回程度とかありました。明らかに数が乖離しているというか、表示バグかなと思っていましたがそういうことだったんですね。 目先の数字だけではなくある程度中身が見えるような状況にならないと油断ならない時代になりましたね。
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色々考える人がいるものだと思います。近年、企業はフォロワー数が多いインフルエンサーに広告活動を担って貰うケースが多いですが、実際とは異なる作られた数字ということもあり得えるんですかね。
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Webスクレイピングと言ってLinux,Python,seleniumでネット上のあらゆるサービスを自動化できるツールがあり、昔から自動化に利用されていました。 今はAIで知識無くても簡単に使えるので、誰でも簡単にできますね。 例えば、2週間前からしか予約できないサイトの予約を自動化しておいて、 Googleカレンダーをトリガーに可能になったら自動で予約させるとか、 年1回利用しないと年会費が発生するクレカで、10か月利用無かったら、自動的にAmazonギフトを200円購入を自動化しておくとか 使いこなすと便利です。
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偽計業務妨害罪(刑法233条)の適用可能性がある。プラットフォーム側の広告収益算定や推薦アルゴリズムを不正な数値で誤らせる行為は、YouTubeやXの業務を妨害したと構成されうる。2024年以降、SNSでの再生数・フォロワー水増し販売に対する摘発事例が国内でも出始めている。景品表示法・不正競争防止法の問題もある。購入した企業側もステルスマーケティング規制や優良誤認表示に抵触する可能性があり、販売者は幇助的立場になる。 広告主に対する詐欺罪の構成要件を満たす余地もある。実態のない閲覧数を根拠に広告出稿や案件契約が動けば、広告主を欺いて財産的利益を得たと評価されうる。 各プラットフォームの規約違反は当然として、Googleは不正トラフィック検知でAdSenseアカウントを永久停止し、過去の収益返還請求まで行う運用をしている。X も自動化ポリシー違反でAPI・アカウント一括凍結の対象。
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食べログの評価とか。youtuberになるにも最初から存在感を発揮できる。就活生にフォロワー数や影響力を聞くこともあるようで。能力や実力が数字化されるけれど、あとから遅れて参入するのは非常に苦労するから。まずは下駄をはくというのは必要なのだろうね。
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今までは新聞やテレビがその役割を担ってきたものが、SNSに移り、さらに個人に移った。 マスメディアからすれば自分たちの影響力を低下させた「許しがたい敵」でしかない存在だろう。 これが選挙で使われたという陰謀が渦巻き、今選挙中のSNS規制なんて話が動いているが、マスメディアの偏向報道も大概だという自覚も持ってほしい。 公共の電波を用い、税の軽減を受けられるという特別な立場にあるその責任は大きい。
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ネガティブ動画問題は捏造で処理されそうだが、昨年の総裁選の頃にアルゴリズムに乗った高市氏のポジティブ動画が急に氾濫したことは紛れもない事実だ。 スマホ農場に誰がどれだけおカネを使ったかということは不問され、甘い妥協の産物のような法案が提出された。野党も覚えがあることだからだろうが、公選法や政治資金との関係は深い。何故こういうことが疎かにされるのだろうか。
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自分の理解だと、閲覧数もいいねも作り出せるので、実際に人が見ている閲覧数やいいねとは膨大な乖離がある数字を作り出せるって理解でいいですか? ということは、数値は伸びるけど実際の閲覧はほとんどなくて現実の影響はほとんどない数値だけの構造っていうことですか?
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【作り出すフォロワー数や閲覧数をユーチューバーや企業に販売】は分かりました。で、この作り出したYouTuberや企業にCMや案件を出している企業はどういうつもりなんだろう。素直にフォロワー数、閲覧数を鵜吞みにしているのかな?だとしたら企業として大丈夫?と心配になる
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法律で縛りを設けるべきだ。本物が何かますます分かりにくくなる。実態を詳細に解明すべきだ。これを利用する人や企業は偽情報による高評価や注目度を一般社会に流していて極めて悪質である。
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