このnoteについて(取り扱い説明書)
こんにちは、tomoishiと申します。このnoteも記事が増えて内容が錯綜してきたので、ここでまとめておきたいと思います。
基本的にtomoishiの執筆した小説を掲載していますが、それぞれの作品・シリーズはマガジンにまとめています。以下がその見出しとなります。
・ 編集者・石川知実シリーズ
https://note.com/tomoishi1976/m/mc608a826e117
雑誌社に勤めるアラフォー女性・知実が日常で感じたことを徒然なるままに綴ります。 これまでに『編集者・石川知実の静かな生活』『編集者・石川知実の静かな日常』『編集者・石川知実の静かな休日』の3冊を文学フリマ等に出品。
・ 官能怪談アンソロジー・シリーズ
https://note.com/tomoishi1976/m/m3a5d484b80b3
恐怖と官能はヒトの根源的な存在とつながっています。 ここでは古今東西の怪談の、エロティックな面を脚色した小説を掲載していきたいと思っています (18歳以上向けです)。これまでに『応挙の幽霊』『天守物語』『道成寺』『白雪姫』の4冊を文学フリマ等に出品。
・ ストリップ・ラノベシリーズ
ストリップをテーマにしたラノベで、これまでに3冊をスト客文化祭、文学フリマ等に出品。
『アタシ、踊り子になります!』
https://note.com/tomoishi1976/m/m6c5d1c66a0fb
ストリップに魅せられた女子が、踊り子としてデビューするまでを描きます。
『ストリップ劇場の女』
https://note.com/tomoishi1976/m/m18a3659a91fc
実家に戻ったアラサー女子が、祖母からストリップ劇場の運営を託され奮闘する様子を描きます。
『踊り子タイムスリッパー』
https://note.com/tomoishi1976/m/m1d2db0187dca
ストリッパーの国本あずみが江戸時代にタイムスリップし、旅芸人、石見座の阿澄として生きることに。そこで彼女は革新的な踊りを披露し、一世を風靡することになるが……ストリップ時代小説です。
『踊り子・天野めぐみの消失』(連載中)
https://note.com/tomoishi1976/m/mb46df97d1a32
アイドル的人気を誇る踊り子・天野めぐみは「探さないでください」のメッセージだけを残して姿を消した。彼女のファンたちのインタビューを通じて、彼女の人物像を浮かび上がらせるドキュメンタリー風ストリップ・ラノベです。
・ 『恋沼やよいは考古学にハマってる!』
https://note.com/tomoishi1976/m/m7b1e56d72e8e
考古学者になりたい少し変わった女子大生・恋沼やよいと、その同級生・椎名恵子が繰り広げるドタバタを描いた、青春考古学ライトノベルです。文学フリマ京都12(2027年1月)に出品予定です。
・ 『浮舟物語』
https://note.com/tomoishi1976/m/md12b62154571
『源氏物語』宇治十帖の登場人物・浮舟を主人公とし、彼女の視点から描いた物語です。文学フリマ等に出品。
・ ドラクエ二次創作もの
https://note.com/tomoishi1976/m/m94e64db7915e
『ドラゴンクエスト』の二次創作ものです。恋愛小説です。これまでに『ムーンブルクの王女の物語』『ムーンブルクの王女の静かな生活』の2冊を文学フリマ等に出品。
・ 『たそがれのディードリット』
https://note.com/tomoishi1976/m/m6401d00186a5
『ロードス島戦記』の二次創作小説。ディードリットを主人公とし、英雄戦争の60年後の世界を描きます。文学フリマ等に出品。
・ 『梅壺物語』
https://note.com/tomoishi1976/m/md459eeaef5df
時代を越えてひとつの壺を受け継いでいった女性たちの、一連の物語です。文学フリマ等に出品しましたが、現在は絶版(再版の予定はありません)。


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