八幡市長の産休めぐる論議、海外メディア相次ぎ報道 一部批判に驚き
朝日新聞配信
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主なヤフコメは?
- 市長が産休を取ること自体は問題ではなく、重要なのは市長不在時の体制が整っているかどうかであると考えています
- 市長という特別職においては、産休を取る前に有権者に対して説明責任を果たすべきだという意見もあります
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コメント821件
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個人的な考えですが、市長なら一般の会社なら社長、役員と同じ、何時から何時が就業時間なんてのはなく、まさに24時間勤務状態、休暇状態。すなわち時間で制限されることなく自己管理の役職だと思っています。だからこそ、何時間働いても残業手当なんてのはない。この方も産休中も週一回はオンラインで会議に出席するようですがおそらく、随時、連絡を取り合って公務をされるのでしょう。 トップはどれだけ働いたかではなく任期中の結果で評価される立場。表向きの産休でいちいち批判するのはいかがなものかな。亡くなられた某都知事はほとんど知事室にはおられなかったようですが誰も批判しませんでしたよね。
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日本では産休が、しかも首長だから物議を醸しているが、そもそも欧米の首脳は長期夏季休暇を取っている。 実際どれだけ休めているのかわからないが、宗教的背景もあるのだろうが、そのことが特別問題になったということは聞かない。 日本では、社長だけでなくサラリーマンでも休まないことを美徳とするし、右左関係なく労働環境や文化的背景が違うと思う。 首長であれ国会議員であれ、人間である以上、いつ何があるかわからないからこそ、トップが不在になった時、また緊急事態の際の意思決定のプロセスをどうするのか、ということもそれぞれの自治体などで検討する機会になったらいいのではないかと思う。
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育児って楽なんですかね 私はいろいろありましたし、いろんな方に手助けしてもらってやっとこさでした。 小学生の低学年までは小児喘息でしたし 低気圧と睨めっこで夜間の発作は、自宅用の吸入器あっても不安でした それでも、共働きで続けてこれたのは周りへの感謝はありますが、子供に向き合う時間が少なかったのではと今でも考えてしまいます。 市長を続けながらの育児。ほんと大変そうな印象です。 後悔しないように頑張ってくださいとしか。 ご自愛ください。と思います。
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前例がないから批判されるのでしょう。 今ならオンライン等やり取りはできる。 決済についてどうするのかは気になります。 やってみて、結果を踏まえて批判でなく議論すれば良いと思いますよ。 会社でも男性社員が数ヶ月の育児休暇を取ることが増えてきました。 休暇を取るたびに代理や引き継ぎのトラブルがありますが側から見てると、体調不良で休んだ時は数日放置してる状態だから、これをなんとかすれば円滑にできるのではと思ってますけどね
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首長だからこそ産休をとるのも意味があると思う。 オンライン会議には参加できるとのことだし、主な業務は副市長が代行すれば当面の問題はないだろう。市長でいる間は出産するなというのもおかしな話だ。 視野の狭い批判に負けず、出産して新しい視点で今の市政を俯瞰し、行き届いた行政サービスにつながればいいと思う。復帰後と含めて、トータルで判断するのは市民たちだ。
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まあ在宅でも一定の仕事はできるわけで、必ずしも市庁舎に出勤する必要もなければ産休自体が別に大きな問題というわけじゃないと思う。 ただ産休を取ろうがどうしようが、イメージも含めて実績で有権者を納得させられる仕事ができているかどうかがすべてで、その結果次の選挙に通るかどうかがすべてだろう。
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八幡市長は八幡市民の選んだ人だし業務に支障が出なければ問題は無いですが、一般論として首長のしごとは一般職員とちがって在職期間を自分で調整できるし、出産も家計を考慮して計画するもの。業務経験を犠牲にして産休を取ることよりも、子育てしながらでも業務を続けられる組織体制づくりに焦点を合わせるべきだと思います。その方が一般社員にしても少子化対策としては効果的だと思います。今は出産計画や婚姻までも後回しにするのが簡単と思われている気がします。
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産休を取って業務に支障が出たり、市民から生活しづらくなったって声が上がれば批判されても仕方ないけど。別に問題なければいいと思うけど。実際、国会議員の人も取ってたし。今の時代に合わせれば。こんな時ぐらい周りがサポートしてあげようよ。
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今回の市長の産休だけど、今の時代的には容認されるべきことだと思う でも、産休期間中に週一でオンラインで決済できるような案件ばかりでもないと思う 例えば災害が起こったりした時にどうするか? 副市長が対応を取ることになるとは思うけど、選挙で選ばれた人とそうでない人の違いがあるので、その責任の重さは変わってくる この辺りをクリアにしないから批判も出るのだと思う うちの会社でもそうだけど、結局、欧米に倣い制度ありきで始めると、周囲にしわ寄せが行き、仕事上トラブルが出たり、不平不満が出たりする 特にうちの会社は強いのかもしれないけど、女性は昔ながらの考え方で、都合の良い時だけ男女平等を持ち出す そういう下地がある所では、真の平等は難しいし、こういう制度を使う場合に周囲の心からの理解を得るのは無理 上っ面だけの理解ならいくらでも出来るけど、結局しこりは残るので、復帰した時にどう立ち振る舞うかが大事
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組織で仕事をしているのだから、市長が休んでいる間は権限を持つ副市長など代理の人が業務を遂行すれば良いだけの事。また、産休期間中は意識不明とかでもないのだから、必要に応じ本人なり代理の人が業務をすれば良い。
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