同じじゃないwwwww
県議会議員としての権限や影響力を使って、目の前の具体的な問題(整備士の不足や手配など)の解決に尽力せよ」という、実務を求める真っ当な意見。議員が行政に働きかけ、予算を獲得し、人員を手配する環境を整えることは、まさに地方議員の職責の範疇だろ。
一方、「高市氏に対して『自分で物価を下げろ』と要求すること」と同じだとのたまうが「物価」は日銀の金融政策、政府の財政政策、為替、国際情勢など無数の要因で決まるマクロ経済の事象であり、一人の政治家が「自分で(直接的に)下げる」ことなど不可能。
「議員の職責範囲内で実現可能な具体的行動の要求」を、「一個人の政治家には実現不可能な無茶な要求」にすり替える欺瞞です。
欺瞞であり、典型的な「藁人形論法(ストローマン論法)」だよ。相手の本来の主張を、わざと叩きやすい極端で非論理的な主張(=藁人形)に作り変え、それを攻撃することで論破したかのように見せかける卑劣な手法で、あなたや共産党にお似合いwwwww