私が毒親という概念ちょっと…と思う理由
#毒親 言いたかったり唱えたかったら言えば良いと思います。
自由です。取り締まる事はできません。
でも、実際には「親から逃げている人々」もいます。
匿名掲示板だし、怪しく作られてた面もあったかもしれないけど
親から逃げてる人の情報交換のスレが、旧2ch一人暮らし板にあった事もありました。具体的助け合いはなく、情報による助けばかりしかありませんでしたし、その情報も実際に自分が「 #住民票閲覧制限 」かけようとした時には若干違ってた事に気付きましたが。
毒親や論文もないアダルトチルドレン↓は過去の事でトラウマ抱えた人がいて救済のための理論ということになってますが
「from:@sora89167857 アダルトチルドレン イワシの頭」の人気の記事一覧|note ――つくる、つながる、とどける。
#アダルトチルドレンはイワシの頭 #イワシの頭も信心から #鰯の頭も信心から
https://share.google/aimode/UmHknvUL9CeXT6Ksy
AI による概要
「鰯の頭も信心から」とは、どんなに取るに足らないつまらないものでも、信じる心があれば尊いものに思えること、または「信じる者は救われる」ように信仰心が不思議な力を発揮することのたとえです。 [1, 2]
起源となった風習
このことわざは、日本の伝統的な節分の風習である「柊鰯(ひいらぎいわし)」に由来しています。昔から、節分の夜に鬼が嫌がる臭いを持つイワシの頭をヒイラギの枝に刺して玄関に飾ると、魔除けになると信じられてきました。 [1, 2]
意味の広がりと使い方
当初は「どんなものでも信じる気持ち次第で尊いものになる」という意味でしたが、転じて「ただ盲信しているだけである」「頑なに信じ込んでいる」といった、少し呆れたり揶揄(やゆ)したりする文脈で使われることもあります。 [1, 2, 3]
詳しくはことわざ辞典の解説や、由来となった風習についての記事をご参照ください。
何とかは鰯の頭みたいに、 #ショックドクトリン のように(タガが外れたりバランス崩したり…)、トラウマ抱えて自我が不安定で弱ってる状態の人を洗脳したり付け込んだりという事も、全部ではないがあって、少しは(いやどっちが多いかはわからないかも)マトモに建前的な事を表面的にやって治療らしきことを施している状態ではないかと思うからです。
過去の情緒的な事や、抑圧やもっと重篤な虐待にしても、過去の事ばかり強調して流行らすマスコミ?か何かの力を感じる。
過去の事ばかりにしておくのは、実際に困らされてる人々がいても【甘えだ!】という目で人々から見られるように仕向けているのではないでしょうか?
流行らせている何かが
自分でお金出して借りてて名義も自分というアパートの部屋に、いきなり来て、鍵を無断で交換し貼り紙して施錠して、新鍵は渡さず、帰ってしまうご両親様も、世の中にはいます。。。。。。
世の外に出されたのは、被害者である子供(私)の方です。
アパート半壊事件
https://web.archive.org/web/20190331143942/https://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
大抵、親は毒親です!
というのも、古くは2000年代初めから、旧年次要望改革書と弁護士増員に言及され本人さんのHPに論文を置いてらっしゃった女性弁護士の先生もいらっしゃいました。(引用長くなってしまいましたm(_ _"m)コピペ終わりまで)
あり
もしかして、私がここ↓に載せたからかな?論文ページにトップから行けなくなってたorz(古いAA文字だけど)
男の人の1部は避けてても職業的特権など使ってDVモラハラ的な事する。。。妻立場だけ守っても意味無い。旧年次改革要望書からなので…日本弱体化政策の1つなのに(サブタイトル弁護士問題)|sora
そう思ったら、直リンクせず魚拓にしとけばいいんだよね。
という事でweb魚拓 https://megalodon.jp/2026-0718-1931-26/https://veritas-law.jp:443/ronbun.cgi
武本弁護士ページPDFリンクになってたので、そっちの方が不味いかと思うので、さっきリンクした拙記事にも全文コピペしURLも明記してあるので、ここにはコピペ全文を載せるだけにする。
武本夕香子弁護士の論文も「都市伝説?」という言葉も使ってあったものだったので、コピペしてみる。
資料:「年次改革要望書」 真実?都市伝説?
Ⅰ)この資料を作成するに至った経緯
私が、年次改革要望書を読んでみようと思ったきっかけは、1997 年の年次改革要望書に「1998 年 4 月 1 日から 1500 人以上」、1999 年の年次改革要望書には「遅くとも 2001 年 4 月 1 日から 1500 人以上」とアメリカが具体的な時期と人数まで指定して日本に要望を突き付け、あたかもそれに合わせるかのように、法曹人口が急激に増員されてきたことを発見したからである。司法改革だけではなく、郵政民営化、独占禁止法の改正、保険業法の改正等々、年次改革要望書の記載された事項が次々と実現されているかに見える。
年次改革要望書とは、毎年アメリカが日本に突き付ける要望で、その後、日本がアメリカに対して中間報告を提出して、どの程度目標が達成されたかについて報告をすることになっている(体裁上は、相互に要望を出し、相互に報告をすることになっているが、内容及び容量等からして対等な関係でないことは明らかである。)。
2000 年(平成 12 年)年に公表された年次改革要望書の「法曹人口の増加」の記載欄には、「基本原則としては、法曹人口は、規制当局あるいは専門組織によって恣意的に設定されるべきではなく、法律サービスに対する市場の需要によって決定されるべきである。その第一歩として、米国は日本に対して、自由民主党司法制度調査会が 2000 年 5 月に提言した目標(ある一定期間内にフランスのレベルに到達する)のように、弁護士数をある一定数、大幅に増加させることを求める。」と言う記載がある。皆さんもこの議論にはあらゆる場面で出くわされるのではないだろうか。
司法改革その他の改革が、ほとんど十分な議論をされることもなく、「あれよあれよ」と言う間に決まってきた。「いったい誰が、どのような形で、こんな大問題を短期間で成立させるように舵を取っているのだろう?」。それが、私の最初の素朴な疑問であった。確かに、私達法曹関係者には、司法制度に対する閉塞感があったが、国民・市民から司法への不満は統計上も経験上も認められなかったからである。市民には、司法に対する不満どころか、司法に対する関心さえなかった。日本の裁判期間は諸外国に比べて短いのに、「日本の裁判期間は諸外国に比べて長い。」という誤った報道まで行い(日本の裁判期間が短いことは、既に私が別の冊子で、統計的資料を挙げて論証した通り)、何故司法改革を拙速に進める必要があったのか。
更に、年 3000 人という司法試験合格者数さえも、ある日突然言い出され、決定したのである。
「いったい誰が」?
誰しも疑問に思うであろう。そして、その答えとして、「年次改革要望書」を挙げる方が一定数いることが分かった。「年次改革要望書」が真犯人であるか否かは、私にはわからない。一介の弁護士に、政策決定の真実など分かりようもなく、長年、最高裁におられ、政府の中枢にも近い方に伺ってみたが、やはり御存じないとのことであった。
ともかく、自分で読んで、自分で考えよう。読んだからには、資料を公開し、多くの方に考えてもらおう。それが、この資料を作った経緯である。
最後に、年次改革要望書を読み、私の考えを「Ⅴ)いくつか蛇足を」や「(説明)」で少しは述べているが、はっきりとは書いていない。皆さんにもお考え戴き、議論を深める端緒として役立てられれば幸いである。
なお、先日(2008 年 12 月 6 日)の法曹人口問題を考える市民シンポで、冬柴議員は、
「アメリカの圧力で 3000 人になった」旨明確に言っておられた。年次改革要望書の影響はどれほどのものかわからないが、アメリカの意向がある程度働いていたことは否定できないであろう。
Ⅱ)原文に当たった理由
資料作成に当たっては、かなりの部分に仮和訳が出ているが、英文も参照した。なぜかというと、私は日弁連の国際刑事立法対策委員会の委員をしているが、共謀罪に関係して外務省や政府寄りの学者によって翻訳がゆがめられていると感じたからである。
政府側は「共謀罪を創設しなければ、国連の国際犯罪組織防止条約を批准できない」と主張していた。その主張に関係する文書(国際犯罪防止条約の立法ガイド、パラグラフ 51)の外務省の「仮訳」では、「共謀又は犯罪の結社の概念のいずれかについてはその概念の導入を求めなくとも」となっており、少なくとも「共謀」または「犯罪の結社(参加罪)」のどちらかの概念が必要であるとの訳文になっていた。ところが、原文は
「without requiring the introduction of either notion」であり、明確に「どちらの概念も必要とされない」と書かれている。外務省は、「法律の意味からしていずれかの概念は必要である」といったような反論をしているが、これは成文法の精神を踏みにじるものである。
また、早稲田大学教授の古谷修一氏は、同じ部分について「フランス語訳は、明らかにどちらか一方が必要と書かれている」という意味のことを書いている(警察学論集第61 巻第 6 号第 149 頁参照)が、これも原文のフランス語にあたると、むしろ英文より明確に「どちらも必要がない」と書かれていたのである(このあたりのことについては、簡単に、2008 年 12 月に発行される「日弁連ニュース」でも書かせて戴いた。)。
そうしたわけで、年次改革要望書も原本にも当たってみることにした。国際犯罪防止条約の立法ガイドが、外務省の仮訳なら、年次改革要望書は在日米国大使館による仮和訳である。仮和訳では不信感が残る(アメリカから日本への要望書は、英文が正本で、在日米国大使館による仮和訳がつき、日本からアメリカへの要望書は、外務省による仮英訳がつく。後に書くように、 2001 年新しい枠組みが作られ「要望書Recommendations」に変わってから中間報告には外務省仮和訳がつくようになった。)。
Ⅲ)年次改革要望書にまつわる噂?疑惑?真実?
「年次改革要望書」については、議論は分かれている。日本の政策は、アメリカからの「年次改革要望書」どおりに進んでいると言う人もいれば、その人達に対し「被害妄想だ。」「アメリカ陰謀論はよくない。」と批判する人もいる。ともかくも、以下のような、政策が、年次改革要望書により施行されたといわれている。
1997 年 独占禁止法改正・持株会社の解禁
1998 年 大規模小売店舗法廃止、大規模小売店舗立地法成立(平成 12 年(2000 年)施
行)、建築基準法改正
1999 年 労働者派遣法の改正、人材派遣の自由化
2002 年 健康保険において本人 3 割負担を導入 、弁護士業の自由化
2003 年 郵政事業庁廃止、日本郵政公社成立 、商法改正
2004 年 ロースクールの設置と司法試験制度変更
2005 年独占禁止法改正、日本道路公団解散、郵政分割民営化、新会社法成立 、保険業法改正、
2007 年 新会社法の中の三角合併制度が施行
Ⅳ)資料:年次改革要望書の内容
当初は、現在公開されている年次改革要望書(正確には、やや広い意味で U.S.-JapanRegulatory Reform Reports)の司法関係項目の英文仮和訳全てを収載するつもりで、作成した。しかし、それは 100 頁を超える資料となり、到底配布できなかった。よって、断腸の思いで原文を削除し、概略をお知らせするだけに留めざるを得なかった。ただし、原文は、下記(Ⅵ)記載のアドレスから簡単に参照することができる。
資料は、以下のようにして絞り込んだ。
・年次改革要望書は、アメリカ政府との間のものと、EU との間のものがあるが、前者だけを取り上げる。
・年次改革要望書には、日本からアメリカへのものと、アメリカから日本へのものがあるが、後者だけを取り上げる。
・アメリカから日本への年次改革要望書の中で、法律関係は、様々な項目に分散して記載されているが、それらを網羅することはあきらめる。主として「法サービス」という表題部分を対象とする。
・日本語訳がない部分は、全訳を載せるが、それ以外は概略を記すに留める。
・上記概略の当否は、下記(Ⅵ)記載のアドレスから、誰にでも確認ができる。
長いので3ページ目の途中まで
2008年にこういう風に書かれてたけど…どうにもならなかった。。。。
こういう人は良い時代に夢見る様に生きられたのかもしれない。。。。。と私のような身分(いや、立場か)だと思ってしまう。。。。。
今検索してたら、こんな知恵袋(回答が私。この「年次改革要望書」という言葉が入ってる)が出てきた。
21:05入力
短文で説明難しいが…(これでも短文)21:50から補足
#弁護士 さんにとって儲かる仕事というのは基本「離婚」やクレサラ(もう今はないけど「過払い」とか) 類で、弁護士達は儲かる仕事ばかりでない「人権仕事」などもやる事になってるけど…
それにも色々矛盾があり…
このような事もある
https://archive.md/rghNl タイトル取り込まれないが「共産党弁護士の役割り」知恵ノート保存
それで、こういう状況が基本にあって、「弁護士増員」
とはどういう事かと言うと…
ある程度お金になる仕事のパイは決まってるので、仕事にあぶれておかしくなって行く弁護士達も色々出たり…あまり良い事はないし
私は「離婚増やし政策」があるようだと思ってたが、そのように「離婚がしやすくなっている」
こういうのも日本弱体化狙いだと思う。
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ここまでコピペ。武本弁護士のPDFの論文だけでなく、拙記事の文章も含む
引用が長くなったけど、「旧年次改革要望書」というものがあったのはわかったかな?
アメリカが日本に一年ごとに要求していた「目標」の提示のようなもの(綺麗な言い方をすれば)
年次改革要望書(ねんじかいかくようぼうしょ)は、日本政府とアメリカ政府が両国の経済発展のために改善が必要と考える相手国の規制や制度の問題点についてまとめた文書で2001年から毎年日米両政府間で交換され、2009年(平成21年)に自由民主党から民主党へと政権交代した後、鳩山由紀夫政権下で廃止された[1]。
私は #アパート半壊事件 があって、自分で法律を調べて違法な業者の弁護士の提訴した訴訟で勝訴した事があるが、その時にも法律や弁護士について調べると、色々わかった事があった。
弁護士は離婚相談師のようなもので、一般的街弁の9割の仕事は離婚問題と言って良い。
あとお金が儲かる仕事のパイは一定で、そういうものをやりつつ、手分けして(?)お金にならない人権仕事のようなのを余力でやる、という形が旧来の牧歌的な時代の弁護士たちだった。(手分けして?なのは、そういう所も地域のよってはあるかもしれないけど、そんなに上手く行かないかもしれないから笑)
黒猫弁護士 とは色々騒いでたけど、騒ぐだけだったうつ病になってた東大卒弁護士で法科大学院や弁護士増員に反対をブログで表明してたから武本弁護士は買ってたみたいだけど、もう終わるつもりだったから平気で法曹のトレンド上の意向に逆らうような事を発表してたのかもしれないとも思う。
goo blogは終了だけど、fc2は残ってる。
この人は弁護士増員の問題おかしいと思うのが少数派みたいに思って追い詰められて行ったのかもしれないけど、私は何でも読むので過去にかなりよく説明されてた増員によりどういう問題が起こるかも書いた小説を作家で弁護士の人の本で読んだ事はあったので、なんか違和感もあった。そのあたりがうつ病状態の人だったからかと思ったり、横浜にいてなる「うつ状態」なのだろうか?と思ったりもするようになったが。
弁護士増員はアメリカからの要望で来てたので、個人の弁護士ではどうしようもない問題だったのだから、どうしようもない、仕方ないじゃないかと思った。
というか、そう考える自分自体をネガティブに見てるみたいな所があったように思えたので、そのあたりが病んでる気がした。
これだけでなく、旧年次改革要望書は「男女平等」も盛り込まれてた。
私が「離婚増やし政策」と呼んでた流れも、これらの事と関係あると思う。
何だか巧みに「家庭壊し」手を変え品を変え という印象
(印象だけではっきりした証拠はないけど)
更に古い例になるけど、マイケルムーアが「華氏911」の中で、フェミニズムなんかも悪いもののようにちょっと皮肉に語っててショックだったんだけど、その頃はまだそれほどフェミニズムも矛盾が露呈してなかったし真面目なものもあったと思うけど、
結局のところ、真面目な意味合いで更なる高みを目指したり、理想の具現化実現化や向上のためでなく、そういう真面目な人々の思いが、揉めさせ工作に利用されるのではないかと、そういう危惧もあるなと考えるようになった。
でもこういう事について、どういう立場でものを言うかも考えるべきかもしれないが。マイケルムーアは男性で元々あまり女性に自立して働きに行ったりして欲しくないタイプだったかもしれない。
「真面目な気持ちや思いを利用して、家庭破壊、人間性破壊」工作のようなのが、日本弱体化計画として色々な事で汎用的に行われてるような気がする。
親との信頼関係破壊するのを目的で、まるでちょっと前、夫のモラハラを啓蒙的に妻立場の人に説いてたのも、「離婚増やし」→「日本弱体化」が目的だったからなのに、類似してる気がする。
だから、アダルトチルドレンと違って、一応は論文もあるらしい「毒親」も、どうだかなぁー・・・という目で見てしまう。...( = =) トオイメ目
「アダルトチルドレンはイワシの頭~」と言ってよいほどあほらしく人の事馬鹿にした不安産業(追記 2018頃は気付かなかったが流行らせてるの諜報機関かもという気が今はする。)
参考に bing検索で私の記事も出てた。
「フロイト先生のウソ」紹介(前の追記を独立させた!)「アダルト・チルドレンも嘘」嘘嘘嘘嘘嘘理論|sora
#虐待の連鎖 なんてクソいやらしいのは実際ネットの相談でも自分は虐待してしまうのではないかと不安がってた人もいたから。自分もそう書かれた事があった。これは差別に繋がると思う
— アダルトチルドレンは不安産業 主にbot (@AChagijikagaku) September 17, 2018
その様に不安を与えて顧客にしようとする商法は不安産業という
不安を与えて精神的に搾取がクソいやらしいと思う
追記#家族性うつ #家族性PTSD を否定する趣旨ではありません
— アダルトチルドレンは不安産業 主にbot (@AChagijikagaku) September 17, 2018
精神科や心理療法も問題は指摘されてるが #アダルトチルドレン ではますます深みに嵌って行く様な。
でも新興宗教でも信教の自由はあるのでACの訳のわからなさでも信仰というか治療?は自由かもしれない#虐待の連鎖 広められると嫌だけど
毒親は流行り 2020のバラシ屋トシヤblog 【金本の場合その11】事故物件物語EP2 : バラシ屋トシヤの漫画ブログ Powered by ライブドアブログ
こんなところにも!😱!
流行らせようとしてた?
魚拓リスト - https://note.com:443/sora89167857/n/ndddb90cd5751?app_launch=false


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