Xユーザーのよんどさん: 「餌を与えられた犬みたいに無邪気な笑顔と共にあっさり立ち去っていく攻め。ようやく静かになった寝室で布団にくるまった受けは、「はぁ...」と溜息を零しながら火照った顔をぐにっとつねり、呟いた。 「口にするつもりだったのに...、恥ずかし...」」 / X