生成AIをいっさい使ってはいけない文芸コンテスト、気概はすごいと思うが、手書き原稿用紙のみ受付可にしたりパソコン・ワープロ使用可なら推奨日本語変換IMを記載するなりしないと、ネットワークに接続された機器で執筆すると少なからず生成AIや関連技術の無意識利用は免れず、また作品に生成AIが使われたかどうかを作品のみから正確に判断する術はないので、主催がバカ呼ばわりされても仕方ないとは思う。
- 頑張ってるベンチャーの経営者が攻撃的になる(実績を出すと周囲がバカに見えるものです)のは自分も経験あるので、そんなもんだとは思う。でも関わりあいにはなりたくないからブロックしとこ…という感じ…
- AIには書けない小説を書いています。 アイドル×ホラーミステリー小説『推死活』 書籍版 2,200円(税込) Kindle版1,500円(税込) amzn.asia/d/004My53W ※書店でご注文の場合は書名・著者名とともに下記ISBNをお伝えください。 ISBN:978-4824611277
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