まさとさんから投稿頂いた「毎朝押し付けています」。
僕は満員電車で毎朝押し付けています。電車に乗る前にトイレに入り準備します。準備というのは…
まず、ズボンのフォックスとチャックを全開にしズボンの内側に開けたズボンを織り込むようにズボンの中にしまいます。
後ろと横のベルトループのみにベルトを通して前を全開モロ出し状態にします。
そしてなるべく生地の厚みが薄い、そしてサイズはすごく大きく膝のあたりまでくるTシャツを着て全開になったモノを隠した状態にして電車に乗り込むのです。
前に女性が来たら少しずつ押し付けて楽しんでいます。女性のスカートの生地が薄く生足の時等は直接、生のお尻に生のモノを押し付けているかのような感じがするくらいです。
あまりにも生地の薄いTシャツを着ているので時々、生で押し付けられているのかと思ってか押し付けている部分を確かめるような仕草をする女性もいます。
たまに車両を変えるような女性もいますが、たいていは、初めだけチラチラ僕の顔見てやめさせるような仕草をしたりはしますが、その時だけはサッと外して、また徐々に押し付けていけば大半はそのあとは無反応になります。
無反応になってきたら右に左にお尻を僕のモノでなでまわすように押し付けていきます。それでも無反応なようならお尻の割れ目に突き刺すようにモノを押し付けていきピクン、ピクンとさせながらの女性のお尻に熱くて硬いモノを押し付けていきます。
本当に気持ちいいです。その時は自分でも驚くほどカチカチに硬い状態になってしまいます。毎朝やめられません。押し付けを楽しむ為に凄く早起きして押し付けを楽しんでから仕事に行く毎日です。
押し付けたあとはトイレに駆け込んでその感触を思いだしながらオナニーしています。僕は変態でしょうか?

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (1件)
かれこれ10年くらい押し付けしていて、2つだけ嬉しかった事があったので、その一つを書きます
僕はズボンのチャックとフォックを全開にしてかろうじてベルトでずり落ちないようにした状態でTシャツで隠して押し付けを楽しんでいます。
通勤で電車に乗らないので、押し付けのためだけに電車に乗っています
朝のラッシュは経験できないため、おもに終電近くのラッシュを利用して楽しんでいます
その日も先に電車に乗って待ち、扉が閉まる間際に駆け込んでくる女性を待っていました
女性が駆け込んで来たら一人ぶん自分が後ろに下がり僕の前にちょうど来るように導きます
案の定、走って来た女性は僕の前にスッポリおさまるような感じで乗って来てくれました。電車動き出すのを待ってお尻の割れ目辺りに勃起したモノを当てては離し、離しては当てて、を繰り返しながら相手の様子をうかがいながら押し付けをしていました。すると彼女はそれを不快に思って態勢を変え横をむいてしまいました。でも声をあげる感じでもニラムような感じでもなかったので今度は彼女の手の甲に勃起したモノを少しずつ当てていきました。彼女はやはり声をあげる様子はなかったのでグイグイ押し付けたり、わざとピクピクさせて楽しみました。それでも彼女はニラムでも声をあげるでもなかったので彼女の手を勃起したモノでなでまわすかのように右から左、左から右へと押し付けを繰り返していたら、彼女もこのブラブラしたモノの感触に違和感を感じたのかTシャツのしたでモノが剥き出しになってることにうっすら気づいたようで、それを確かめる為に、彼女のほうから勃起したモノを右から左、左から右へと彼女手の甲がいったり来たりさせてきました
このボローンとした感触、Tシャツのしたで剥き出しになっているのではないかという彼女の疑問を確信に変える為に、何度も何度も
本当は彼女の手をTシャツのしたに導きたかったのですが、実際にこんな場面に出くわしてしまうとそうエロ体験談みたいにはうまくいきません
彼女があまりにも激しく右へ左へするもんだからTシャツが捲りあがりはしないかと心配でそれどころではありませんでした。そんな状態を楽しむこと15分、電車が駅に着き扉が開くと同時に彼女の手が離れ彼女は降りていきました。僕も一緒に降りて『もう少しだけ続きをしてくれませんか?』という感じにいきたかったんですが、この電車終電で彼女が降りたのは東淀川、僕は京都まで帰らなくてはなりません。扉が閉まる瞬間まで悩みましたが結局彼女の後を追うことはできず電車で帰りました。実際にはこんなもんです(泣)
しかし、つい先程まで不快に感じてお尻をずらした見知らぬ男の勃起したモノなのに剥き出しなのかどうかという好奇心から彼女のほうから手を押し付けグイグイしてくるって、女の人は不思議です。今でもその時の事は思い出してはオカズにしてます。くだらない話ですいません。しかし本当の実話です
また、もうひとつも書きますんで良かったら読んでください!