私が、初めて自慰をしたのは小学校3年生のある夏の日です。
その日は小学校の女友達のアサミとプールに行きました。待ち合わせ場所に行くとアサミの横に大人の女性がいました。その女の人は、アサミの姉でユミという名前で高校2年生でしたが、当時の私から見たら大人の女性に見えました。ユミを見た当時の私はドキッとしたのを覚えています。
とりあえず、男子更衣室と女子更衣室に分かれて着替えを済ませ、合流しました。アサミは小学校で見ている普通の水着で何とも思いませんでしたが、ユミはいわゆるビキニ姿でした。ユミの身長はそれほど高くはないものの胸はEカップくらいあったと思います。ユミが歩くたび胸が揺れ、それを見ている私は初めてチンコがもぞもぞと勃起する感覚を味わいました。
自分の服を見るとチンコの形がまるわかりで水着からはみ出てしまいそうになっていました。恥ずかしくなった私は、近くにあった流れるプールに飛び込みました。アサミとユミも流れるプールに入ってきました。ユミは私を子供だと思っているらしく胸を押し付けてきたり体を密着させたりと警戒心がありません。その時すでに私の頭の中はユミの身体を触ることだけしか考えられなくなりました。
さりげなく後ろから抱き着くと柔らかな感触があり、それが胸だとわかりました。イモ洗い状態の流れるプールの中で、ユミと私が密着したまましばらく流れていると勃起したままのチンコがユミの身体に擦れました。その時初めてチンコを擦る快感を味わいました。
その後、またその快感を味わいたくてプールの中でさりげなくユミにチンコを擦りつけます。気持ちよさで体が硬直するのを隠しながら擦り付け続けていると不審に思ったのかユミが後ろを振り向きました。バレてしまうと思った私は、それから擦りつけるのを止めてその後は普通にプールを楽しみました。
それから1時間ほどすぎたころ、勢いをつけて走って飛び込もうとしたところ盛大に転んでしまいました。頭と鼻を打ったらしく、鼻血を出して気を失ったそうです。
私が目を開けると目の前には、2人の女の人の後ろ姿が見えました。2人とも裸で全てが丸見えでした。くぎ付けになって見ているとその2人はアサミとユミでした。その時一番印象に残っているのは、ユミの乳輪の大き目な爆乳と濃い陰毛です。私が起きたことに気づいたアサミが大声をあげてタオルを私の顔にかぶせ、数分後タオルがとられたころには着替え終わっていました。
歩いて一緒に帰ることになりました。裸を見られたとしばらく不機嫌だったアサミをなだめるため近寄ろうとする私をグイっとユミが引っ張りました。アサミは気づかずにそのまま前を歩いています。私の耳元に顔を近づけ、ユミが小声で言いました。
「プールでの事、知ってるんだから。もうあんなことしちゃだめよ?そういうのはもう少し大人になってから。」
と抱き着きほっぺにキスをされました。女特有の甘い匂いとシャツから見える谷間にまたもやチンコが勃起しました。
勃起を隠しながら帰路についた私は、自分の部屋に入ってユミを思い出します。するとチンコがさらに大きく勃起し、気づいたら手でチンコをしごいていました。ユミの胸を好きに揉んだり裸のユミに抱き着き、チンコを擦りつける想像をしながら夢中でしごきました。
夢中でしごいていると突然ビクビクと腰が勝手に動き、チンコから精子が出ました。ものすごい快感に連続で3回ほどやったあと、気づいたら寝てしまっていました。
快楽にはまってしまった私は、毎日朝起きて1回学校から帰った後1回から3回、寝る前に2回と自慰をするようになりました。その後4年ほどはユミをおかずにして自慰をしていました。
実はユミとは、そのあとも会って、いろいろなことを教えてもらうのですが、それはまた別の話なので割愛します。