日経平均終値、2694円安の6万4141円…下げ幅は過去5番目に
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 日経平均の下落は、金額の絶対値ではなくパーセンテージで見るべきであり、今回の下落は過去の大暴落と比較すると調整の範囲内であると考えています
- キオクシアの下落は2億ドルの賠償だけでは説明できず、急激な上昇の反動による調整であるという意見もあります
関連ワードは?
- 日経平均
- 調整局面
- 投資判断
コメント167件
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メディアは過去5番目の下げ幅とセンセーショナルに報じて不安を煽りますが、日経平均が6万円台というかつてない高値圏にあるのですから、下落時の数字が大きくなるのは算数として当然のことです。 下落率で見れば4.03%であり、これは過去の本当の大暴落(1987年のブラックマンデーは14.9%下落)などとは比較にならない、上昇相場におけるよくある範囲の調整に過ぎません。株価が3万円だった頃の1,000円安と、6万円を超えた現在の2,000円安は、資産に対するダメージの比率としては同じです。 派手な数字だけに踊らされず、%で冷静に全体の地合いを把握するリテラシーが求められていると思います。
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さすがにここまで一日で下げると、数字を見ただけでクラクラしますね。終値で2694円安の6万4141円、下げ幅は過去5番目とのことで、AI・半導体など一部銘柄に乗ってきた相場の揺り戻しが一気に出た形だと思います。もちろん背景には米ハイテク株の調整や金利・為替不安など外部要因もありますが、7万円目前まで駆け上がったあとに個人も機関もポジションを積み上げすぎていたツケが回ってきた面も大きいのではないでしょうか。短期筋の投げが一巡すれば、企業業績や配当を見直す動きも出てくるはずです。恐怖だけで投げるのではなく、自分の投資目的とリスク許容度をもう一度点検するきっかけにしたいところです。
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俺の保有する株の時価総額は今日はプラスだった。今年の春から始めたので、もちろんITやAI関連などは怖くて投資していない。 機関投資家を中心にITやAIを売って、それ以外に売却代金を振り向けたのだろうか。 個別株を始めるとそれなりにリスクはあるけど、貯蓄から投資へという流れは変えない方がいいと思う。もっと金融リテラシーをつけて、リスクが怖いのであればインデックスで積み立てるとか自衛する手段はいくらでもあるので。
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キオクシアの下げは2億ドルの賠償だけでは説明できません。そもそも仮に確定したところで、営業利益が数兆円ある中での金額なので、財務的な影響もなさそうですしね。 それよりも、急激に上がりすぎた反動で調整しているだけなので、一喜一憂しなくていいですし、個別の銘柄で見ると全体の4割ほど値上がりしてますので、一部の値嵩株が日経平均を大きく動かしてしまっているのがよく分かります。
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下げ幅は金額の絶対値ではなくパーセンテージで言ってもらいたい。価格が高くなってきたときにはその値動きは決して大きいと言えなくなることもあるからだ。数年前の1日で4000円下がった時は4万円まで行ってない時期だったから、10%以上の下げの大暴落だった。しかし、今日は4%程度の下げだ。これくらいなら、まだ調整といったレベルの下げではない。またじわじわ上がると考えてよい。 メディアは個人投資家に焦りを与えて売らせてしまうよう誘導する煽り記事を出すのだが、そんなに個人投資家の資産を減らしたいのか?そして、誰の資産を増やしたいのか?機関投資家?、外国人投資家?、国際金融資本、ウォール街?
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景色は変わりましたが、高値からまだ20%の調整はしていません。 大した理由もなくS安しているキオクシアもありますが、もう少しの調整は必要かと思います。火曜日更なる下落で水曜日位にセリクラになれば理想ですが、そんなうまくいくわけないですね。 年末位までジリ下げとなるときついなあと思います。
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今回懸念される事は。 資産価値の目減り= 株式や投資信託(NISAやつみたてNISA、iDeCo含む)の評価額が下がり、個人の金融資産が減少する。 消費マインドの冷え込み: 自分の資産が減ることで心理的な不安が生じ、旅行や外食、高額商品の購入などを控える傾向(逆資産効果)が強まる。 企業の資金調達への悪影響: 株価下落によって企業の市場評価が下がると、新規株式公開(IPO)や増資を通じた資金調達が難しくなる。 景気後退の懸念: 企業が景気の先行きに慎重になり、設備投資や新規採用を抑制する可能性があるほか、ボーナスや給与の伸び悩みにつながる可能性も視野に成りますね。
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上げ幅もそうなのだが、日経平均の額面自体がインフレで上がってるのだから、上がったり下がったりする額面が歴代でトップクラスになるのは当たり前の話です。 そんな額面の歴代の数字には意味はなく、それよりも何%上がって何%下がったかの方が大事なのではないでしょうか。実際に投資してる人たちの資産は額面ではなく%で動いてるわけで。 また、メディアはいつまでも日経平均で報じるから一部の大型銘柄に左右されるようなボラが大きくなるわけで、TOPIXで報じた方がボラも少なく、日本経済の実態に合った報道になるのではないでしょうか。
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途中までは過去最大の-4400を超えてしまうのではないかと思いましたが、そこまでではなかったですね。 キオクシアへの米の2億ドルの賠償判決によるストップ安が影響しています。高値で掴んでの信用取引している人にとっては気が気でないでしょう。「キオクシアで億り人」という文言がありましたが、そんなに青天井なほど甘くなかったという事ですね。 まだ年初めに比べると1万以上高い。 ただ終わりそうにない円安に加え、最近の高市内閣の強引さに不満を持つ国民は多い。すっかり半導体相場になってしまったので、それが売り抜けた時は5万円を割るかも。
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トランプに振り回され彼の言動で相場が上下に揺れ動いている。調整局面とも言えるので一喜一憂せず長期的な視点で保有すべきだろうと思う。 利益が出ている人たちの利益確定売りもしばらく続くかもしれないが一般人は短期の売買は避けた方が良いと思う。
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