特に同意できないのは「勝手に名刺を交換するな」という主張。
クライアントもどんな人間が関わっているか知りたい・把握したいというのは普通だ。二次請けや制作会社に付き添った場合でも名刺交換はする。
仮に、名刺交換して先方から直で連絡があっても「申し訳ありません。これは◯◯さんから受けた案件で、直受けは義理が立たない」と言えばいい話。
「名刺交換するな」は「お前の事は何一つ信用していない」という強く明確な意志表明で、読んでいるだけで不愉快さがある。
ビジネスの世界は広く、これは全ての場所での常識ではない。