【速報】“国旗損壊罪”法が可決・成立 国民民主と参政党なども賛成
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 日本の国旗を損壊する行為に対する法的な規制が必要であり、今回の法案成立はその不均衡を是正するものであると考えています
- 表現の自由を重視し、過度な取り締まりが戦前のような抑圧的な時代を招く危険性があると懸念する声もあります
関連ワードは?
- 国旗損壊法
- 表現の自由
- 日本の国旗
コメント2820件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まあ、いろいろな賛否はあると思うがもともと高市内閣はこの法案には意欲的で、その高市氏を選挙で勝たせたからある意味当然の流れの結果だと思う。 一番の願いは、このような法律がなくてもすべての人が日本の国旗を大切に尊重できること。国旗を大切にする心をすべての人が持っていてほしいと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
成立自体はいいことかと思います。 ただ、法律が適応される「著しく不快感を抱かせる方法」というのが少し曖昧かなと思います。 そこをどう適応させるか たとえば公然わいせつ罪、軽犯罪法では露出について「公衆の目に触れる場所で、公衆に嫌悪の情を抱かせるような仕方で、みだりに尻や太ももなどの身体の一部を露出した場合」と「公衆に嫌悪の情を抱かせる」とこちらも曖昧で、たとえばファッションのための露出ならある程度目を瞑られています 法案自体は決まりましたが、そこをどうするかとか具体例は今後詰めていかないといけないと思います ていうか余談ですがこのエキスパートはなんのエキスパート?あまりに偏りすぎている・・・
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これまでは外国の国旗を傷つけると外国国章損壊罪で処罰されるのに、日本の国旗を破ったり燃やしたりしても罪に問われないという奇妙な不均衡がありました。 この歪みがようやく解消されたように感じます。 日本の国旗を大切に想う国民の感情を守るための法的な後ろ盾ができたという点で、今回の可決には非常に大きな意義があると思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ようやくという感じだが、処罰のクライテリアが不明確なのは惜しい。 以前の日本、つまり性善説の世の中ではそれでも拘束力はあったかもしれないが、 昨今の法的に明確にNGでなければ何でも許されるというムーブをする層が増えている世の中ではどこまで拘束力を発揮できるか。 日本の前例主義の司法において、実際に逮捕、検挙されて、有罪第1号が出るまではなかなか道のりは長そうに思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
良かったです。これが普通。やっと普通。 でも「表現の自由」を振りかざして、これ見よがしに損壊する人は出てくるだろう。この法律の抜け穴や、どこまでやったら大丈夫なのか試す様な不届者が必ず出てくるだろうが、悪意ある表現ならどんどん適用していいと思う。最初が大事。しっかりした運用を望む。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国歌や国旗に対する敬意は絶対に尊重すべきであると思います。 それは自国ではなく他の国にも同様で同等に扱われるべき問題だと思います。 例えば、スポーツでも国際大会で国歌斉唱時にブーイングを行う国もアジアの大国にいますが、相手がいるので試合が成立する仕組みの中で、相手の国歌を侮辱する行為は多くの国で受け入れることはないでしょう。 日本も他国の国旗に対する損壊罪は否定されないのに、自国の国旗損壊を反対する理由は分からない。 国旗を侮辱したら芸術家が逮捕される等の細かい心配するよりも、まずは根本を定義するのは筋だと思う。 日本で軽微な国旗に対する対応で逮捕されたら、国民はちゃんと判断するだろう。あまりにも国民に対する信頼がないのか、国旗を損壊したい他国のグループの人なにかと疑いたくなる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「表現の自由」は大切な権利。だけど、だからといって「何をしても、何を言ってもいい」わけじゃない。 自由の裏には、必ず「節度」や「道徳観」という超えてはならない一線があるはずです。 誰かを深く傷つける自由なんて、どこにもない。 発信する前に、「一線」を越えていないか、一度立ち止まって考える心の余白を大切にしたいですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
色々なご意見があるとは思いますが、私達は以前から他国の国旗を損壊すると罰せられるのに、なぜ日本の国旗である日の丸を損壊しても罰せられないのかととても疑問に思い、また少なからず憤りも感じていたので今回「国旗損壊法」が可決、成立して良かったと思います。 そもそも日本以外のほとんどの先進国は自国の国旗を損壊したら罰せられる法律がありますからね。 但し、国や警察には勿論目に余る行為についてはきちんと取り締って対象者に罰金を課すとか場合によっては逮捕をしてほしいですが、法の内容を過大解釈して過度な取り締まりは絶対にしないようにお願いしたいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
表現の自由は大切です。しかし、国旗を故意に破ったり傷つけたりする行為まで表現の自由だと言うのは、明らかに論点がずれています。 国旗はただの布ではありません。その国の歴史、国民、文化、国家そのものを象徴する存在です。だから国旗を意図的に傷つけることは、国そのものを侮辱する行為と受け取られて当然です。 これまで日本では、自国の国旗を故意に傷つけても、それ自体を処罰する明確な規定がありませんでした。むしろ、その状態の方が不自然だったのではないでしょうか。 今回の成立で、ようやく日本が普通の国として、当たり前の線引きを持つことになった。私はそう感じます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国旗はその国の顔である。国に不満があるのなら言論や選挙で示せばいい。表現の自由などという一部の人達の屁理屈に付き合う必要はない。普通の日本人であればなんの心配も影響もない法律だ。普通に日本国内で暮らしている全ての外国の方もなんの心配もないし影響もない法律だ。そうでない方が文句を言う法律だと思う。個人的にはもう少し厳しくてもいいと思う。なぜなら日の丸を故意に傷つけたりすることはない。次はあのしばき隊と呼ばれる人達を何とかしてほしい。
ログインして返信コメントを書く