【速報】“国旗損壊罪”法が可決・成立 国民民主と参政党なども賛成
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主なヤフコメは?
- 国旗を大切にすることは当たり前であり、法律で保護することに賛成する意見が多いと考えています
- 法律の曖昧さや表現の自由との関係について慎重な議論が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 国旗保護
- 表現の自由
- 法律運用
コメント1990件
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まあ、いろいろな賛否はあると思うがもともと高市内閣はこの法案には意欲的で、その高市氏を選挙で勝たせたからある意味当然の流れの結果だと思う。 一番の願いは、このような法律がなくてもすべての人が日本の国旗を大切に尊重できること。国旗を大切にする心をすべての人が持っていてほしいと思う。
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これまでは外国の国旗を傷つけると外国国章損壊罪で処罰されるのに、日本の国旗を破ったり燃やしたりしても罪に問われないという奇妙な不均衡がありました。 この歪みがようやく解消されたように感じます。 日本の国旗を大切に想う国民の感情を守るための法的な後ろ盾ができたという点で、今回の可決には非常に大きな意義があると思います。
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良かったです。これが普通。やっと普通。 でも「表現の自由」を振りかざして、これ見よがしに損壊する人は出てくるだろう。この法律の抜け穴や、どこまでやったら大丈夫なのか試す様な不届者が必ず出てくるだろうが、悪意ある表現ならどんどん適用していいと思う。最初が大事。しっかりした運用を望む。
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「表現の自由」は大切な権利。だけど、だからといって「何をしても、何を言ってもいい」わけじゃない。 自由の裏には、必ず「節度」や「道徳観」という超えてはならない一線があるはずです。 誰かを深く傷つける自由なんて、どこにもない。 発信する前に、「一線」を越えていないか、一度立ち止まって考える心の余白を大切にしたいですね。
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日本もまともな普通の国にならました。 外国国旗を毀損したら罪に問われ日本国旗を毀損しても罪に問われないこんな異常な状況が改善されるのは当たり前の事で日本国旗も外国国旗も同じ扱いになるだけです。 色々と理屈や難癖をつけて国旗毀損罪に反対する人は日本国旗が毀損されても何とも感じない人や毀損して喜んでいる人達です。
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この法案が成立したことは高市政権がどういう政権かということを象徴しているなと思う。国旗は不可侵なものであり、これを損壊侮辱するものは罰するとしたことは、国を批判侮辱するものは罰しますということに通じていると思う。一度成立した法を廃止することは非常に難しい。十分な議論が尽くされず高市政権が発足して一年も経たないうちにこのような法が成立したことがどういうことかよく考えたほうがよい
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国旗は政府や与党の所有物ではなく、政権を支持している人もしていない人も含めた日本国民全体の象徴ではないだろうか。 だからこそ、国旗を公然と侮辱する行為を見て、「自分たち国民まで侮辱されている」と受け止める人がいるのは当然だと思う。 政治的抗議をする自由は尊重されるべきだと思う。しかし、言論、デモ、選挙、署名、報道、風刺、政党旗への抗議など、政治的意思を表す方法はいくらでもある。 その中で、日本国の象徴である国旗に対する悪質な損壊行為を限定的に処罰することまで、「思想の強制」や「表現の自由の侵害」と言って反対するのは飛躍し過ぎではないだろうか。
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国旗はその国の顔である。国に不満があるのなら言論や選挙で示せばいい。表現の自由などという一部の人達の屁理屈に付き合う必要はない。普通の日本人であればなんの心配も影響もない法律だ。普通に日本国内で暮らしている全ての外国の方もなんの心配もないし影響もない法律だ。そうでない方が文句を言う法律だと思う。個人的にはもう少し厳しくてもいいと思う。なぜなら日の丸を故意に傷つけたりすることはない。次はあのしばき隊と呼ばれる人達を何とかしてほしい。
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表現の自由は大切です。しかし、国旗を故意に破ったり傷つけたりする行為まで表現の自由だと言うのは、明らかに論点がずれています。 国旗はただの布ではありません。その国の歴史、国民、文化、国家そのものを象徴する存在です。だから国旗を意図的に傷つけることは、国そのものを侮辱する行為と受け取られて当然です。 これまで日本では、自国の国旗を故意に傷つけても、それ自体を処罰する明確な規定がありませんでした。むしろ、その状態の方が不自然だったのではないでしょうか。 今回の成立で、ようやく日本が普通の国として、当たり前の線引きを持つことになった。私はそう感じます。
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多くの学者や専門家が問題あると指摘し、国会でも野党の指摘にまとめにこたえられない立案者の議員の答弁をみていると、時の総理の意向で刑罰まで課すような法律をこんな形で通してよいのか大いに疑問です。国会議員のレベルもここまで低下したのかと危惧します。賛成派も冷静に考えてほしいです。
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