フィンランドの「本物のニュースを見分ける授業」が面白い🇫🇮
子どもたちは、ニュース、広告、SNS投稿、AI生成画像などを比べながら、
・誰が作ったのか
・何の目的で作ったのか
・根拠はどこにあるのか
を考えるそうです。
幼児期からメディアリテラシーを学び、小学校ではニュースの信頼性やAI画像の見分け方まで扱う。
これから必要なのは、情報をたくさん知る力だけではなく、
「その情報は本当なのか?」と立ち止まる力なのかもしれません。
日本の学校でも、こういう授業あるのかな🤔
apnews.com/article/fake-n…