筑摩書房「現代日本文學大系」の1冊、『金子光晴 小熊秀雄 北川冬彥 小野十三郎 高橋新吉 萩原恭次郎 山之口貘 伊東靜雄 中原中也 立原道造 草野心平 村野四郎 集』(1973。ここで書いている漢字とは違う漢字も、題名に、あった)、立原道造の詩は269~283ページ。立原道造の手書きの詩「暦」(木は禾)の写真が、270ページ(詩人たちの手書きの字も、ある本)。——立原道造 全詩+物語『僕はひとりで 夜がひろがる』(ちくま文庫、2026)、「凡例」(10~11ページ)に「手づくり詩集『さふらん』『日曜日』『散歩詩集』は、詩集そのままに立原道造の手書きを採用した。」(10ページ。手づくりの3冊は39~83ページ)。手書きの詩「暦」(木は禾。詩集『日曜日』55~72ページ)は69ページで、現代日本文學大系にあった「暦」と同じ手書きの字
本『おお、限りなく懐かしい動物たち』『現代詩が好きだ』『吉岡実を読め!』『鳥類学フィールド・ノート』
ブログ「×小笠原鳥類」https://tomo-dati.jugem.jp/



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