時期に関してはフェイクを入れるんだけど、
普段、オタ系寄りのコンカフェで働いてて(バイトだけど)、あとは色々コスプレしたり個人Vやったりとかオタ活しながら生きているんだけど
その日、コンカフェで接客してたら、客の男の人から色々食べ物の蘊蓄とか話されてたんだ。
まぁ、「パスタは最初麺じゃなくてワンタンみたいなのだったんだよ」とか
「ドイツ軍の野戦食や軍隊食はまずかったんだよ」みたいな話とかされて、
内心「はー、そうなんだ」と軽く感心しつつも、「凄いです〇〇くん♡増田(←仮名、本当は自分の下の名前を呼ぶ一人称)はそんなこと始めて知りました♡もっと〇〇くんのお話聞かせてください♡」みたいに仕事だから対応してたんだけど、
まぁそんなこんなで、そこそこ無難に返してたら、何故か「鰹節」の話になってね。
「鰹節ってカツオを乾燥させたものなんだよ、カビができないようにね」みたいな事言われたので
ふと高校時代、家庭科の教科書見てた時に鰹節の項でカビ付けみたいな単語あったの記憶の片隅にあったので
「鰹節って乾燥させた後カビで発酵させるものでは…?」みたいにふと答えたら。
いきなりシーン…と黙ったと思ったらプルプル震えて途端に鬼のような形相で顔真っ赤にして、「フーッ!フーッ!」と息を荒げる程ブチ切れられて、異様な様子に私も周りの子たちも客も「え?え?」ってなって
「お前舐めてんの?なあ?舐めてんだろ!オイッッッ!」とか言われて凄まれて壁ドンされたと思ったら、
「馬鹿にしやがってッ!ハァァーーーッ!」とか言いながらゴリラが手を握って振り下ろすみたいな空手チョップ?をされて、私が「ヒェーッ!」ってお盆でガードしたらたまたまお盆の角度が縁だったようで、男の人が振り下ろした空手チョップがそのまま、吸い込まれるように手首の間接部分に綺麗にパッコーンて当たって
その瞬間、「イッテェェェェェエエエエエ!!!!」とか男の人がうずくまって、もう完全に素に戻って「大丈夫ですかぁー!?」って近寄ったら
「近寄るなクソアマがァァァーーーー!!!って、TVでやってる総合格闘技の試合みたいに寝っ転がったまま足をバタバタさせるキックみたいなので机とかガンガン蹴り始めて、机の上に置いてあったコーヒーが(不運な事におかわり入れたてでめっちゃ湯気でてた)客の男の人の腹に思いっきりかかって
「アッチィィィィィ!!!ツァアア!!クァァァ!」って足抱えてプルプルして、そこでようやく店長とか入ってきて引きはがされて、まあ九死に一生を得たんだけども
その後の事後処理は、周りに目撃者もいっぱいいたから、私は別に悪くないってことで滞りなく進んで別に特筆するような話なかったんで割愛するんだけど
なんであの人は鰹節のカビ付けのことであんなバチギレしたのだろうか。全く意味が分からん。
なんか鰹節って男の人にとってそこまで関心ごとなのだろうか、教えてほしい。
昆布か干しシイタケの話に逸らしたらよかったのでは?
なんで切れたのかは知らんが 拳を握り込んでるのは「空手チョップ」じゃなくて「鉄槌打ち」な
AI嘘松にしてはおもろい
ほんとうに こういう創作嘘松だけ読んでいたい AI嘘松にしてはおもろい 嘘松というのは余りにも全く意味不明過ぎるからガチっぽくて面白い AI嘘松 悪質まとめサイトなのか?
たぶん京都以西の西日本出身で 出汁といえばアゴダシかいりこダシだから切れたんだな
嘘松というのは余りにも全く意味不明過ぎるからガチっぽくて面白い
ハーッて鬼龍かよ
ハーッて鬼龍かよ
もしかしたらその前段階の会話とかで無礼とかあったのでは?
実はスーパーで売られてるパックはカビ付する前の荒節段階で削って売ってるからキレた男のいう方もかろうじて間違っていないかも…しれない
キレてないっすよ 俺キレさせたらたいしたもんだよ
一応カビ付けはするみたいよ
「頭とか大丈夫ですかー?」と言わなかっただけ増田は優しい
△△△<教えてあげないよ!ジャジャジャジャーン♪
オタクって女を人間と思ってなく格下のオレをチヤホヤしてくれる生き物、というイメージあるから こういうちょっとした指摘するだけで逆ギレ炎上する話があるあると思えてくるんだ...
「ハァッ!」 「ハァッ!じゃねーよ(どかっ」
時間返せ、くそAI嘘松。