大津さんは破産しないように立ち回るべきだったんだよね。金利の支払いも止めるべきじゃなかった。
でも一番の痛手は、国会議員の離党を止められなかったこと。
実は、破産さえしていなければ、政党交付金を借金返済に回すことはできなかった。破産という手段に至ったことで、結果的に「政党交付金が借金返済(配当)に使われる」ようにお金のステータスが変わってしまったんだよね。
大津綾香氏個人が億単位の負債抱える可能性 破産手続きに特別抗告で徹底抗戦|東スポWEB tokyo-sports.co.jp/articles/-/305…