飛行機に限らず中国人は物を作るのが苦手で嫌いなんだと思ってる。
それを具現化した存在がJ-36で「第6世代機」とか言われてるけど、失敗を誤魔化す為の改修がヤッツケ仕事過ぎて後から更なる改修を迫られるという「空飛ぶ負のループ」
・ロシア製エンジン載せるつもりだったのに戦争が終わらずエンジン回して貰えない→出力不足で3発化
・本来は後部ウェポンベイになる筈だった(と思われる)場所にエンジン載せたので重心が大きく変化、ただでさえ前半分しか使えないのに更に重心後退してペイロード性能ガタ落ち→主脚位置を前に持って来る改修してベイが主脚位置になるようにするがこれだと重心を前に持って来る必要があるのでおそらく機首にダミーウェイトバカ積み。
コレに比べりゃJ-20なんてカワイイもん。
J-20はステルス機か?揚力式カナードを採用すると、空力中心は主翼の前縁に移動する。「主翼は重要な燃料タンク」という航空機設計の鉄則を知らないと、カナード式では主翼に燃料を入れると重心が合わずに破綻する。外部燃料タンクが必要でステルス性を失う。同じ病気がBACライトニング。