私の懲戒請求によって大阪弁護士会から懲戒請求を受けた仲岡が、執拗に私の名前を出して粘着してきてきもい。
仲岡が、
「本当におぞましいですね…。
雑魚先生も女児への性欲や盗撮欲を滾らせながら、人権関係のボランティアをしていたようです。
しかも現在は司法書士という肩書を得て大阪に潜んでいます。その子ども食堂の関係者の方々にも、危険人物として情報共有しておいたほうが良いかもしれませんね。」
などといい、「雑魚先生が関与していた人権ボランティア関係には心当たりがあるのですが、手を付けてきませんでした。あらゆる方面を調べ上げます」
などと言ってるから、私は、「調べあげた結果、女児からの被害証言が出てくれば徹底的に追求すればいいだろう。しかし、被害者が確認されていない段階で、20年前の削除されている記事をもとにネットでブログ主の特定を煽るような動きは行き過ぎであり危険」と批判しているだけである。
仲岡が「女児への性欲や盗撮欲を滾らせながら、人権関係のボランティアをしていたようです」と書いてたから、私は、「仲岡は雑魚氏が人権関係のボランティアで女児に性犯罪を行っている可能性がある」と考えているのだろうと思って、「もし女児の被害証言が出てくれば」と言ったまでである。
すると、「人権関係のボランティアとしか言ってないのになぜ子供関係とわかるのか」「雑魚先生の正体を知っているかのような発言をしばしばするのも不思議です」「まるでヒントを出すかのように示してくるのです」などという方向に話を持っていく。
もうこの揚げ足取り、アホさ、とにかく私への攻撃に持っていくやり口がネトウヨそっくり。
改めて私の見解を表明しておくと、現在のところ、私はあのブログは、自分がどれだけ変態的な性癖を持っているかを赤裸々に綴ったものだと評価している。そこから将来自分が性犯罪事件を起こすのではないかと心配し、性依存のグループにも通っていたようである。
しかし、実際に性犯罪を犯したという告白は見られない。(「プールのぞき」と言うのが唯一引っかかるけど、2005年以前の話である)
その変態的な性癖は、一般的にはキモいと言われ、ドン引きされるものだし、実行すれば犯罪となる性癖が含まれている。また、その性癖や性欲の語り中で歪んだ女性観や認知が語られることもあり、その内容を批判するのは自由である(ただし、性癖など他人に知られたくない情報を、20年以上も経ってから、削除しているにもかかわらず執拗にネットで晒し続けてよいかには疑問がある)
しかし、20年近く前の、変態的な性癖を綴った少なくとも数年前に削除されているブログを2ちゃんねるの魚拓などから掘り起こしてきて、ブログ主の特定をネットで煽る、司法書士会に調査を要求するとか言う動きは、あまりにも行き過ぎで、常軌を逸した動きである。
それが許されるのは、女児からの被害証言などがある場合に限られる。
仲岡弁護士は、「私が以前担当した事件でも、ボランティアと称した大人から女子児童が被害を受けていたというケースが。
これ以上、被害者を増やしてはいけません。」などというが、そういう理屈を持って、変態性癖を綴っているだけのブログで、実際の被害証言などがあるわけではないのに、「危険人物だ。正体を突き止めなければ」などと言うのは人権やプライバシーの侵害ともなりかねない極めて危険なものだし、そういう事は認められない。私はそのような危険な動きには反対する。
あと、私のことを「正義と人権の太田垣さん」などと言うのはやめてください。
正義と人権の太田垣さんなら、きっと雑魚先生問題にも共に取り組んでくれると期待していました…。
ところが、なぜか雑魚先生を擁護しながら、しかも雑魚先生に関する情報を、まるでヒントを出すかのように示してくるのです。
我々はその謎について解明すべく、アマゾンの奥地へと向かったのです…