『向こうから近づいてくる大人には絶対に対応しない』 (そいつが外国人でも日本人でも) 👆 これを全国の学校で堂々と指導してほしい。 そもそも向こうから寄ってくる奴って、対大人であってもナンパ、スカウト、営業、宗教、ネズミ講、マルチ、外国だとスリみたいに、99%ろくなもんじゃないですよね。 これが対子供だと、もう限りなく100%で犯罪ですよ。 学校は「犯罪者かもしれないから近寄っちゃダメ」じゃなく、「確実に犯罪者だから全力で逃げなさい。大人を呼びなさい」とい指導を徹底してほしい。「サベツダ!」の声に恐れている場合じゃない。 というか日本人にも近づくな、と言うんだから差別じゃない。てか、そもそも「サベツダ!」と喚く奴はヤバい奴だとそろそろ日本人も気づけ。
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本当に危険
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近所のコンビニでも 発注をかけて 納品されているにも関わらず 常に在庫が無い商品が多発 外国人従業員を 全員解雇する事態になりました 防犯カメラが無い場所を事前に確認し 納品口から 仲間にケースで渡していたようです
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差別だと思うならごめんなさい。 ある外国人職員が、長期休暇を取ってしばらく母国に帰っている間、 物品の紛失が起こりませんでした。 戻ってきたら在庫がまた合わなくなりました。 私の職場の場合だけでしょうか?
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あの子が出てきた。 「え。なんで」 「プリント。先生に頼まれた」 「え、ありがと」 その後ろに、部屋が見えた。 何も、なかった。 テレビも、本棚も、おもちゃも。 布団と、段ボールがいくつか。 それだけだった。 でも、その段ボールの一つに、見覚えのあるものが詰まっていた。 みんなの漫画。みんなのCD。みんなのペン。 借りパクの、戦利品たちだった。 それが、宝物みたいに、きれいに並べてあった。 「見た?」 「見てない」 「見たでしょ」 あの子は、しばらく黙った。 そして、ぽつりと言った。 「うち、何もないんだ」 親は夜も帰らないこと。 自分の物を買ってもらった記憶がないこと。 「借りてる間だけね、普通の子になれるの」 「……返さないのは、なんで」 「返したら、また何もなくなるから」 「わかってるよ。最低なのは」 「でも、あの段ボールだけが、私の全部なんだ」 私は、何も言えなかった。 翌日から、私はあの子に自分から貸した。 「これ、面白いから読みなよ」 「……返せないかもよ」 「いいよ。あげる」 「え」 「貸すんじゃなくて、あげる。それなら返さなくていいでしょ」 あの子は、初めて泣いた。 卒業と同時に、あの子は引っ越して、連絡が途絶えた。 10年後、実家に荷物が届いた。 大きな箱だった。 開けたら、漫画とCDとペンが入っていた。 真新しい、新品だった。 手紙が添えてあった。 「借りたものは覚えてる限り全部、新品で返します。クラスのみんなに渡してください」 「働けるようになって、やっと自分の物を買えるようになりました」 「でも、あなたにもらった漫画だけは、返しません」 「あれは私の、人生で最初の『自分の物』だから」 借りパク女王は、泥棒じゃなかった。 「自分の物」というものを、一つも持ったことがない子だった。 あの子が借りパクしてたのは、物じゃない。 普通の子の暮らしを、少しずつ借りていたのかもしれない。
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