7月13日の米国市場は、半導体株の急落が響き、主要指数が揃って反落しました。先週上場したばかりの韓国SKハイニックスが、次世代メモリの出荷遅延や供給過剰懸念から大幅安となり、エヌビディアなど主要ハイテク銘柄に売りが波及。ナスダック総合指数は一時1.6%超下落しました。ダウ平均も中盤以降はマイナス圏に沈み、前日比138.37ドル安(-0.26%)と反落して取引を終えています。外国為替市場は1ドル=161円台後半で推移しています。
⇒ 最新の「225の教科書限定動画」では、
●「4時間足」のトレンドライン
●具体的な使い方を解説!
などを解説しています! ※11時ごろにUP
・「225の教科書」へのログインはこちらから
↑↑まだ購入されていない方は上の画像から詳細を確認してください↑↑