デメニギスは1種ではない。実は十数種の仲間がいる 一度見たら忘れられない、中身が完全に透けて見える頭の中に、2つの大きな球体が浮かんでいるように見えるのが特徴の深海魚デメニギス。 実はデメニギスは「デメニギス科(Opisthoproctidae)」というグループの総称で、これまでに十数種が確認されている(資料によって数が異なり、19種とも21種とも言われている)。 これまでカラパイアで紹介していたデメニギスは、Macropinna microstoma(マクロピンナ・ミクロストマ)と呼ばれる種だ。 今回撮影されたのは、デメニギス科の1種であるクロデメニギス(Winteria telescopa:ウィンテリア・テレスコパ)だ。 標本としては古くから知られていたものの、深海で生きて泳ぐ姿はこれまで一度も撮影されたことがなかった。 この画像を大きなサイズで見るクロデメニギス (Winteria
電ファミニコゲーマー @denfaminicogame 「バンダイチャンネル」に生成AIで不正アクセスを繰り返し会員約4万6000人退会させたか。15歳高校生を逮捕──国内メディア報じる news.denfaminicogamer.jp/news/260706q 自作プログラムを悪用しアカウント登録を勝手に解除させたほか、サービスを一時停止の対応を取らせたとして業務を妨害した疑いがもたれている pic.x.com/Z2EzrQ3iA1 2026-07-06 12:19:47
特定のタスクに繰り返し取り組んでいる時、「やり方を変えた方がうまくいくのでは?」と考え、すんなり新しいやり方に切り替えられる人もいれば、これまでのやり方から離れられない人もいます。社会的学習に関する新たな研究では、知能の高い人は新しい解決策が利用可能になった際、古いやり方を捨て去って切り替えられる可能性が高いことがわかりました。 Individual differences in intelligence and personality guide human social learning - ScienceDirect https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0191886926000024 Highly intelligent people are more likely to ditch old habits for b
【7月4日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は3日、建国250年を4日に迎えるのを前に中西部サウスダコタ州の景勝地ラシュモア山で演説し、国内の急進左派や極左を念頭に米国のアイデンティティーに対する新たな脅威を激しく批判した。 トランプ氏は愛国心に満ちた演説で「米国例外主義」を称賛し、歴代大統領をたたえた。 一方で、「この壮大な(建国250年の)記念日が近づく中、私たち米国のアイデンティティーが新たな攻撃にさらされている」「わが国で、共産主義の脅威が再燃している」とも主張した。 これはトランプ氏がここ数週間、繰り返し訴えて来たテーマだ。背景には、11月の米中間選挙に向けた民主党予備選で、反既得権益層(エスタブリッシュメント)を掲げる「民主社会主義者」や「進歩派」と呼ばれる急進左派が躍進している現状がある。 トランプ氏は急進左派の台頭を「共産主義者」が猛威を振るい、米国史上最大の「脅威」にな
しろ @_wh1te_05 授業で同性婚についてのグループワークで「見てて不快だから反対」って言った学生がいて、こんなにまっすぐで純粋な嫌悪感を生で感じたのが初めてで、なんとも言えない気持ちになった 2026-07-02 21:01:39
米コロラド州デンバーで、支持者に語りかける民主党の下院議員候補メラット・キロス氏(2026年6月30日撮影)。(c)Michael Ciaglo/GETTY IMAGES NORTH AMERICA/AFP 【7月2日 AFP】11月の米中間選挙に向けた民主党予備選で、「民主社会主義者」や「進歩派」と呼ばれる急進左派候補が躍進し、党指導部に対し「慎重すぎ、大企業寄り、ワシントンの体制側に染まり過ぎている」と痛烈な批判を突きつけている。 象徴的なのは、元弁護士でパートタイマーのバリスタでもある民主社会主義者のメラット・キロス氏(29)が6月30日、西部コロラド州第1選挙区で行われた連邦下院選の民主党予備選で、約30年間議席を維持する現職ダイアナ・デゲット下院議員(68)を破ったことだ。 この番狂わせの1週間前には、民主社会主義者グループの支援を受けた急進左派の候補者たちが、ニューヨーク市で行
国旗損壊処罰法案が衆議院本会議で6月30日に可決されました。チームみらいに所属する議員の賛否と主な理由について下記に記載します。 各議員の賛否について チームみらいは本法案について、党議拘束のない自由投票としました。各議員が自らの判断で賛否を定めており、その立場は以下のとおりです。 賛成高山 聡史 林 拓海 山田 瑛理 反対安野 貴博 宇佐美 登 河合 道雄 小林 修平 須田 英太郎 土橋 章宏 古川 あおい 峰島 侑也 武藤 かず子 賛成の主な理由賛成の立場としての主な理由は以下です。 まず法体系の整合性の観点です。外国の国旗を損壊すれば刑法92条(外国国章損壊罪)で処罰されるにもかかわらず、自国の国旗には何の規定もないという非対称については、保護法益の構造が異なるとしても、なお是正すべきだと考えます。 また、国旗を大切に思う国民感情を守ることにも意義があると考えます。加えて、SNSが普
日本の国旗を傷つける行為に刑罰を科す日本国旗損壊罪法案が30日、衆院本会議で可決され、衆院を通過した。一部野党は法制化の根拠となる「立法事実」や処罰対象の行為が曖昧で、憲法が保障する「表現の自由」に抵触する恐れがあると懸念を示している。 与党の強引な国会運営への反発から、自民党と日本維新の会と共に法案提出に加わった国民民主、参政両党を含め全ての野党が欠席する異例の採決となった。衆院を通過しても参院では少数与党のため、成立には野党の協力が不可欠となる。 国民民主の玉木雄一郎代表は30日の記者会見で、欠席する理由に関し「法案どうこうではない。冷静に与野党が議論できる環境を回復してほしい」と与党側に求めた。 法案は、処罰対象を「人に著しく不快、嫌悪の情を催させる方法で公然と国旗を損壊、除去、汚損した者」と規定。対象者には2年以下の拘禁刑、または20万円以下の罰金を科す内容だ。 衆院内閣委員会の採
はじめに 先日、このような投稿を見かけました。 メールサーバをセルフホストして、サービスごとに別々のアドレスを割り当てている方のところに、とあるお寿司チェーンにしか教えていないはずのアドレス宛にフィッシングメールが届いたそうです。おかげで、どこから漏れたのかが一発でわかった、という話でした。アドレスの出どころを切り分けられる運用自体はすごく良いと思います。 問題はそのあとです。反応には「Gmailのエイリアスを使えばいい」という声が並び、投稿主ご本人も「厳密にはCatch-Allではなくエイリアスで運用している、区切り文字をピリオドにしているので弾かれにくい」と補足していました。 このエイリアスという一語が、私にはどうしても飲み込めません。 hoge@example.comに対してhoge+fuga@example.comやhoge+spam@example.comを使い分ける。文字列の上
SNSでバズってしまった話題作、とうとう連載化!人間のヒーロー作品が大好きで、そんな存在にぶっ殺されることに憧れるデュアルホーン。夢を叶えるべく人間界にやってきたがヒーローはおらず、自分で創ることにしたらヤバい怪人が次々生まれて…...
ぽん。(ぽん。レノン) @Uma_pong この相手をdisらないのは本当に大事で、disは支援者やインターネットにアウトソーシングするというのが2024年以降に確立された手法の一つなんですよね、人気を得た候補者のやり方をいくつか見てるとわかると思い...
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