「やっぱりだめだ」富士山下山中に疲労で動けなくなった男性(54)が再び救助要請…登山時に引き続き2日連続で救助求める=静岡県警
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主なヤフコメは?
- 救助費用は自己負担とし、山岳保険の加入を義務化するべきだと考えています
- 登山者が体調不良で救助を要請するのは仕方がないという意見もあります
関連ワードは?
- 救助費用
- 山岳保険
- 登山者の装備
コメント1471件
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救助は閉山中でも山開き後でもお金を取っていいと思います。救助もタダだと気軽に呼んでしまう人がいると思います。救急車も緊急時以外はお金がかかるように制度が変わっていってるし、山岳救助は何万円も取っていいと思います。
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「男性には登山経験があり、しっかりとした装備で登山に臨んでいたということです。」 との事ですし、1度目の救助のあとまた登山を開始したわけでもなく、ちゃんと睡眠をとって下山したなら仕方がないと思います。 1度目の救助隊の人も容態を診て、話し合っての独り下山だと思いますので。 男性が、もし遠慮して2度目の救助要請をしなくて下山途中で亡くなったりしたら、1度目の救助隊の方も心残りになったでしょう。 もちろん登山前から体調が悪かったり、軽装弾丸登山とかの人は問題外ですが。
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今までの経験で装備もきちんとして行ける判断をしたのでしょうけど、その時の体調が優れなかったのでしょうね。 こういう時は頼るしかないのかなと思います。高山病とかになってたのかもしれませんし。批判をしているコメントもありますが、きちんと装備などもされて登山に挑み、一回目の救助も山小屋で1泊安静にして様子を見た上で次のアクション起こしてるのでしょうがないのかなと思います。 ただ、救助に関してはかかった費用分は一律で請求するようにしてもらい、登山用の保険などでその費用を賄ってもらう制度に変更した方が良いと思います。
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今回の件については、自分はあまり非難できないな。 1日目は上っている途中でダメだと判断して救助要請 その後山小屋で11時間休んで下山途中での救助要請 本人は救助隊員に言われた通りに休んでも体調回復しなかったわけだから 仕方ないと思うけどな。 「2日連続」という部分で叩かれていると思うが、今回のケースは救助要請した男性をあまり叩く気が起きない。 とはいえ、やはり危険が伴う登山というレジャーは万全な装備と万全な体調を持って挑んで欲しい。 救助する方々にも危険が伴うのだから。
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救助費用は自己負担で、税金使うのはおかしい、ごもっともですが、山岳保険を知らない方が多いのかな。 今回の方が山岳保険入っていたがは記事から読み取れませんが、ちゃんとした登山者は山岳保険にはいってますよ。 高山で遭難した際に捜索してもらい易いようにココヘリに入っていたりと、ちゃんと準備している人の方が多いと思います。 ただ富士山の登山者は観光気分で登る人も多いので、保険に加入を必須条件にしても良いと思います。
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タイトルを見て、救助されたのに登頂したのかと思ったけど、本文を見たら 1度目の救助要請で休んだら自力下山できると判断されて本人もそれに従う 休んだが、やっぱりダメなので救助要請したのだから2回目に関しては避けられないと思う 装備もあったようだし 救助にかかる費用は支払うべきと思うが、このニュースに関しては2回も要請したという回数を大きく報じなくても良いかなと思う
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2度富士山登頂経験があります。 富士宮口の特長は山頂までの距離が一番短くて、車で行ける五合目の標高は2500mを超えてきます。 つまり、急な勾配の多い登山道でもあり、下界から急に2500mほどの高度になって動き出すわけで高度順応が難しい人も多い登山道です。8合目付近は3000mを超えて酸素が薄く息苦しさや高山病になる確率が高くなります。 私も20代で富士宮口から登った経験がありますが、8合目からがどんどんキツくなった印象です。 足腰に自信があっても高度が違うだけ心肺機能に負担がかかり鉛の様に身体が重くなりましたね。さらには頭痛と吐き気を感じ、高山病になりながら何とか登頂できました。 富士宮口は普段から登山をしていないと体力的にも心肺機能的にもなかなか厳しいと思います。山小屋で一泊するとしても8合目からが特にキツくなり9合目からはかなりの急勾配です。 決して気軽に登れる山ではないと思います。
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特定エリア内での救助は有料実費負担とし 入山時には装備のチェック、入山料の徴収と併せて山岳保険への加入を義務化 また、小屋の周りやルート上での仮眠、トイレの占拠を防ぐ為に 小屋への予約も義務化とし1泊以上の行程も義務付ける これにより入山人数を抑え登山者数の管理、把握もし易くなるのではないでしょうか。 このままでは何十年か後には外国人観光客にさえ見向きのされなくなりますよ これだけ自由気ままにされて世界遺産を管理してると言えるのでしょうか? 日本人はここを世界遺産に、あそこを世界遺産にとやたら一生懸命ですが 世界遺産に登録されることがゴールで 登録されたらあとは管理も保護も知らんぷりって おかしくないですか?
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富士登山はそれなりに過酷な登山なので、自分にその体力があるのかを他の山で登山するなどして見極めた上で挑戦すべきですね。 この登山者は登山中に救助要請して、下山中にもまた救助要請しており、一見安易に救助要請している様にも見えますが、途中の山小屋で休息を取った上で下山を開始しており、下山中に体力が尽きたのであれば、それは仕方ないのかなと思います。 但し、救助隊員にも危険を負わせていることを考えれば、もう富士山には登るべきではないですね。
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現在は登山道崩落のため、下から登れないが、 こちら関西では富士登山をする前の予行演習として 標高差1,160mの伊吹山に登ったりしたものたが、 兵庫県在住の彼はどうだったのだろうか? 俺は月に3回は登山をして登らない日は スクワットやランジ、ランニングをしている。 またアルプス山行が近づいてきたら御在所岳や 大峰山系の山に登って無理なく5時間以上歩く 体力があるかのチェックを自分に科している。 そうしないと自分に自信が持てず、 不安を抱えながらの登山は全く楽しめないから。
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