体育用マットの中で死亡した中1男子の父「戦い続ける」…事件から33年、元生徒3人は賠償に応じず
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主なヤフコメは?
- 確定判決に基づく賠償が履行されない現状に対し、法律の厳格化や新たな法整備が必要だと感じています
- 少年法の見直しや加害者の実名公表を求める声もあります
関連ワードは?
- 賠償責任
- 裁判制度
- 加害者の権利
コメント3667件
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なぜ賠償に応じない「権利」があるのでしょうか?。 一体誰の都合で確定判決を袖にしても許される法律にされてるのか本当に不思議でなりません。 せめて、応じないならそのおおもとになった事と同じ事は相手にもしてもかまわないというくらいの法律にはなってほしいです。 そうでなければ自力で仇を討つ権利をとりあげてる分の責任は法がきちんと果たしてほしいです。 33年もかけさせる法律が残酷極まりないとしか思えません。
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この事件が起きた時イジメが社会問題となっていた事を思い出します。自分もイジメられていた時があり、学校にも行くのが辛く誰にも相談できないそんな時代でした。今でも孤独と戦っていて生まれなきゃよかったなんて思うこともありました。イジメる側にも言い分はあるかと思いますがいじめられた側は人生ずっと引きずるんです。親もそうです。そこをしっかり理解して欲しい。
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離婚後の養育費なんかもそうだけど、裁判で支払いが確定しているのに支払わないで生活出来るのが不思議でならない。 個人は特定出来ているのだから、行政サービスを停止するとか、免許証やパスポートの発行不可とか出来ないのかな?
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現在30台になる加害者のうち5人は結婚してて、そのうちの3人には子供もいるみたいだけど、何の罪もない少年が未来を断たれて加害者はその贖罪をすることなく家庭を持ってる。 途轍もない憤りを感じます。
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裁判で賠償責任があると認められたならば、法律で規制をすることが必要だと思う。 裁判所や自治体に、被害者への賠償金を加害者の給与から差し引く権利を与え、救済の実行まで管理出来たるようにして欲しい。 そして加害者の不動産、自動車の所有から、パスポート取得に制限を設けて、再犯防止に繋がるようなより厳しい制度を作って欲しい。 被害者(家族)の苦しみが延々と続く、今の状態を変えて欲しい。
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確定判決に時効が設定されてる事か解せない。これでは何の判決がだされても、逃げ切れるではないか。反省して自分の犯した罪に真摯向き合い、自分の出来る限りの賠償をするならともかく、開き直って堂々と確定判決を踏みにじる。こんな事野放しにして良いのか?この分野に新しい法律が必要だと思う。
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この事件、覚えています。本当にむごたらしく可愛そうでたまらなかった。 人の命を奪っておいて賠償からも逃げているのは到底許せないです。 裁判所や国は、逃げ得にならないよう、給与の差し押さえ権利だけでなく、どこへ逃げても逃げられないような追加の法律を早急に整備すべきだと思います。
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私はいつも思いますが、少年法で保護されていた期間が過ぎた場合は、加害者の氏名を公表しても良いのではと思います。被害者だけ実名報道される方が多く加害者の実名を明かされないのをかさに逃げれる口実になり、加害者に優位な立場を与えているようになっていると思います。旭川や江別の裁判事例もそうであり、少年法の見直しが必要でしょうね。法律も、欧米に習い時代にあった改定をした方が良いと思います。
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この加害者達は働き収入を得てると思います。刑事罰は終わったと思うが、事件から33年が経過して、当時の加害者少年は46歳位になってるのか?自宅・自動車・資産・貯蓄は勿論だが、給与収入の差押えなどで支払わせるべきです。事件当時は未成年者だったので、この少年達の保護者に対しても、民事賠償責任を果たさせるべき。
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印象に残っている事件です。 自分も同じくらいになる息子が出来、改めて記事を読むと胸が苦しくなります。 裁判に時間がかかり過ぎる事、判決が出ても賠償金を払わないで済んでしまう事、全てが法の欠点のように思います。 これでは、私刑をしても良いと言っているようなものです。 このお父さんの気持ち、本当に辛抱強く息子さんの為に長く戦っていらっしゃる。 私ももし息子に同じような事があれば鬼になる覚悟は出来ています。
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