『れいわや山本太郎さんを批判できれば、被災者なんてどうでもいいのですか?』
第1弾では、輪島の男性が地震3日目(72時間以内)に帰省中の家族を車で送り、里山海道で9時間渋滞した話や、1週間ほど後に再び輪島に戻った能登入りを紹介し(山本太郎さんは5日なのでほぼ変わらない時期)
第2弾では、渋滞で緊急車両が遅れたと道を塞ぐ人を非難し、第1弾でインタビューをした男性の行動を否定する内容です
一連の記事をきちんと読むまで、私ですらインタビューを受けた方を誤解してしまってました
申し訳ありません
2時間押し黙っていたかと思えば突然泣きながら語り出すような、情緒不安定な被災者がインタビューに答えてくれたのに、続編では掌を返したように、被災者を背後から撃つどころか、真正面から撃ち抜く『被災者いじめ』に思えます
これが本当の情報災害では?
#情報災害
#被災者を撃つな