現代はストレス社会である
特に日本は衰退国であるから余計にストレスが大きい、
子供の自殺が増加している、子どもの数は激減しているのに自殺者数(実数)は増え続けている
10万人あたり、などの指数で見ると悲惨な状況になってる。
小中高、毎週10人が自殺している。救いがない社会である。
経済が悪化しているから子供の自殺が増えるのか?
そもそも後進国ですらここまで悲惨な国はない、
人口当たりの自殺率で見るとフィリピンは日本の100分の1のレベルである。
ストレスは弱い方に、下の方に流れる、かつ増幅効果がある
だから、もっとも弱者である小さな女の子、の自殺率が高いのだ
悲惨な国である
(ちなみに老人は激増しているが後期高齢者の自殺数は漸減傾向である、奴らは強い)
政府も教育行政も子供の自殺に対応はしない、
形だけはやってるふりはするが、なんの効果もない、効果はでていない
せいぜいどこかで新しい組織、委員会、協議会、団体ができて利権が生まれるだけ
弱者を切り捨てるのが我が国の伝統である。
子どもたちに言いたい、頑張って後もう少し生きろ、そしてこんな国は捨てろ、未来はない、逃げろ
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