女性警官を投げ倒したとされる男性に無罪判決。元裁判官が憤る「防犯カメラ映像に仕掛けられた不自然な加工」
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 捜査機関による証拠捏造や不正行為は重大な犯罪であり、厳罰化が必要だと考えています
- AI技術の進化により、偽の証拠が作られる可能性があり、これに対する対策が必要だという声もあります
関連ワードは?
- 証拠捏造
- 警察
- 冤罪
コメント280件
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検察、警察が捏造や隠ぺい、今回のように画像編集などをしたら、刑事罰を重くする必要がありますね。 逮捕したら、意地でも有罪にする姿勢が問題です。 証拠を捏造してでも有罪に。 法改正で、執行猶予がつかない重い罰則が必要です。 今後はAIなどを使った嘘の証拠が出てくると思いますから、検察、警察が嘘の証拠をつくりあげたら、確実に刑務所暮らしにする法改正を望みます。
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俺も経験ある。 俺がバイクに乗ってる時、左前を走ってる車がウインカー出さずに突然右折したので車のドア部分に激突しました。 その後の実況見聞で警察官からブレーキ痕はどこ?って聞かれました。 ブレーキをかける時間はなく、そのままぶつかったと何度説明しても受け入れてもらえず、 ブレーキ痕がないわけないだろ! と若い方の警察官に怒られてしまいました。 で、年配の警察官が、 これだ!これがブレーキ痕だ! と言って何もないところを指差して事故の報告書を作り上げていました。 なぜ怒られなければいけないのかわかりません。
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身体を拘束される被疑者と、何ら制限のない捜査側とでは、取り調べにおける立場の格差が大きすぎる。「捜査側は不正をしない」という性善説の破綻は諸々の事件が証明している。捏造や恫喝などの違法捜査に対しては、拘禁刑を科すことができるような仕組みを作らなければ、再発を防ぐことは不可能と思う。
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袴田事件は、裁判所が捜査機関による証拠の捏造の可能性を指摘した。 「大昔の事件だから」と思った人も多いだろうが、記事の事件は現在でも起きうること(起きていること)を喚起させてくれる。 先日も、別の事件で、DNA鑑定が偽造された可能性があるとして高裁が地裁に審理を差し戻した事件があった。 しかし、「捜査機関による証拠偽造の可能性」まで考えて裁判をしないといけないのは、被告人や裁判所の負担も重い。 もちろん、証拠偽造や変造は刑事罰がある重大な犯罪なんだけど、捜査機関による証拠捏造で捜査機関が捜査するわけがないから、結局、被告人や裁判所ががんばって真実を発見するよりほかない。 (袴田事件も、警察や検察は証拠捏造に関する捜査を開始せず、むしろ「裁判所が誤った」という趣旨の検事総長談話をしたのは記憶に新しい。)
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証拠捏造は「重大な犯罪」として厳罰に処すようにしないといけません。袴田事件における証拠捏造も「悪意」により「意図的」にやっているわけですから、懲戒解雇され執行猶予なしの禁固刑で良いと思います。 つまりはバレた時点で、犯罪者を取り締まる側から、犯罪者側に落ちるということ。 過失とは大きく異なります。
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警察による証拠改ざんや証拠偽造を検察と裁判官が何度も黙認した事件は沢山あります。 記事に書かれたもの以外にも、明白なものは高知白バイ事件です。 袴田事件も、関係者が皆鬼籍に入ったから裁判所が再審を認めたのではないかとも考えられる。しかも、検察庁長官は無罪判決を承服できないとの談話を発表。間違いを認めない体質は糾弾するべきです。 間違いを認めないという、不適切な思考。身内のミスを認めないという悪意のある権力思考を排除するべきだと思います。
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以前対向車が対向車戦をはみ出して衝突されたことがある。 幸いトンネル出口でそれほどスピードを出していなかった為、両者とも車が凹んだだけで、死亡事故には至らなかった。 捜査の過程で相手側が携帯ながら運転だった事が判明し、それ以降警察もこちらに親身なって対応してくれていたが、事故起こした側が警察の身内だった事が判明すると急に態度が相手側よりになり、此方はむち打ち状態かつ運転に支障をきたす若干PTSDのような症状が出ているにも関わらず、なんとか事故側優位に進めようと必死になった。 それ以降警察は一切信用できなくなった。 最近冤罪や偽証等のニュースをよく見かけるが、やっていることが明らかな犯罪行為なのに、何故やった本人等の実名が一切出てこないのか理解に苦しむ。 どうやら警察内での犯罪は罪にならないらしい。
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生成AIの性能が上がってるから、再審請求で「こういう動画が見つかりました。無罪の証拠です」ってなったときにどうするんだろう感はある。そんなところに監視カメラはなかった証明など困難にもほどがあるし、スマホでの隠し撮りを装った生成動画なら真実性の正体もどうやるのか想像ができない。
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何がどうなっているのかサッパリ分からない事件だが、海の向こうではAIやスターリングインテリジェンスが戦争の流れまでを変えつつある現在、トクリュウに加えて今後あらゆる場面で「犯罪」にも関わって来るのだろう。既に国会においても野党が大真面目に問題にしている「動画問題」にしても分かったものではない。恐らくこの手の問題の解決は裁判所もってしても難しいのではないか?警察も国会もこれらの問題をジャッジ出来る機関若しくは部局を新設するべきではないか?
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岡口さんのこの記事、プロフィールや著書の評価などを聞いて、適切な審判が下せる判事ではなかったか?警察と検察の捜査に意図や闇があると断言はできないが、起訴した以上は何が何でもとなるとつまらぬ細工をしたりすることになればこの世は闇だ。このようなことがあれば、判事である限りはどちらも疑う姿勢を堅持するべきだと考える。それに追加して、意図的に書いたシナリオとおり公判を進めるために証拠の捏造、細工する検察官、警察官がいて損害賠償を請求されたら、応分の負担を求めるべきだと考える。
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