大谷翔平、CY賞遠ざかる苦渋決断…3連覇近づくための治療専念 19年の手術箇所、開幕から変化した投球フォーム、約1カ月の慢性違和感
サンケイスポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント69件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今年の大谷選手は、春キャンプで打者出場でのWBCのために打者の準備を優先していたと思います。投手の準備はWBC期間に日本でも行っていました。そして最後のオープン戦ではカーブを多投してそれが制球良く決まり、連続三振も奪っていました。今年の投球の肝はカーブだと確信して注目していました。開幕以降そのカーブのすっぽ抜けが目立ち、結果スウィーパーの多投に繋がったと思っています。やはり投手準備が不足だったのかなと勝手に推測しています。来年は再度カーブの制球調整を行い、投打ともに最高の成績を期待しています。自分的には、大谷選手の投手成績は、今年がシーズン通した助走期間で来年がピークだと思っていました。これからも今まで以上に健康に気をつけて活躍してください。応援しています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
海外メディアや専門家は大谷選手がサイヤング賞候補だと報道しなくなった。 最近は山本選手に期待する声が増えてきたように思います。 流石にここから規定回数を到達するにはかなり無理をしないといけないですし、故障するリスクも高くなります。 今シーズンは怪我して離脱しない事を優先的に健康な状態でプレーオフに挑んでほしいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
膝は難しい箇所なので、信頼できる専門医からのアドバイスが極めて重要だと思う。 大谷選手は野球界の宝なのだから、選手生命を永く保つことを最優先して、冷静かつ客観的な判断で、休養、出場、出場するならどのような出場、 等々、間違いない選択をして欲しいものである。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷選手がホームランを量産出来るのはスィングスピードの速さに依るもの。筋力も大切であるが土台となる下半身、特に膝に負担がかかる。左打者では左膝。右投手であるから更に左膝に負担がかかる。2019年に二分膝蓋骨で手術しており腫れがあるのは「どちらかというと膝頭」と説明しているが、はっきりは分からないみたいでドクターと相談と言っている。左膝の最大伸展と最大屈曲の制限がある状態で水が溜まる状態なら関節内部の炎症や半月板等の組織の損傷の可能性も考えられると思う。同じ左打者の松井秀喜さんもスィングスピードが速くホームランを量産したが左膝の怪我でスィングスピードが落ちたため引退までつながった。怪我はプロスポーツ選手の宿命。ただ大事に至らぬよう慎重に対処する必要がある。彼は投手でも打者でも左膝に負担がかかるのだから。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷翔平がMVPを取れなかった2022年の成績『規定投球回数到達&規定打席数到達』がいかに偉大なのか改めて思い知らされる。この年の打者としての成績は物足りないと思う人もいるかもしれないが、規定投球回数をクリアした投手が34H、95打点で規定打席数もクリアする選手は、大谷翔平も含めて未来永劫現れないかもしれない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
投手の負荷は大きいですね。別の人間が投打でそれぞれ負傷しても比較のしようがありません。ただ大谷さんは二刀流、しかも両方超一流。その彼が投手をなかなか持続的にこなせない事を見るにつけ投手の負荷は大きいと感じます。(WARやタイトル競争では投手の価値を高めに設定し直して欲しいところです。) さあしっかり治して後半戦はロケットスタートをしてください。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
やっと膝の状態の詳細が分かった。 4月の調子があまりにも好調だったから我慢し過ぎたのだろうが(打撃不振だったから余計、投手に比重がかかったかもしれないが)、今季は年齢を重ねたフルシーズンの二刀流でどの程度稼働できるかの試験期間でもあるはず。 なので、やはり身体の負担を考慮して、起用方法を見直すべきだろう。投げた翌日は完全にオフ、リアル二刀流も状況しだいで投手専任。投球数の制限も必要かもしれない。 なんとかポストシーズンまで、保たせて、膝の本格的な治療と膝に負荷のかからないフォームの見直しはシーズンオフの課題となるだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
オールスター辞退と登板スキップは残念な結果ですが、仕方がないです。 膝の本格的な治療はPS後になると思いますし、それまでは応急処置をしながら待たせる形で進めていくのでしょう。 打撃については、二塁打と三塁打が出なくなりましたが、ホームランか単打狙いでなるべく走塁を減らすように舵を切っているようですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
彼の人間性に感極まっている。おそらく多くのアスリートにとって大谷翔平という存在はユニークで非常に個性的なプレーヤーであるのと同時にもはやベースボールの象徴と言える存在になっていると思う。その選手の選択に関してはリスペクトするだろう。私もサイ・ヤング賞を目指して欲しい気持ちはあったが本人の意思を尊重したい。ただ一方で「できるか?」と自分に問いかけて、首を横に振った。できるわけがない。つまり自分が大谷翔平という選手の立場ですでにMVPや本塁打を受賞してワールドシリーズもWBCも制覇している。残された唯一のタイトルがサイ・ヤング賞だ。彼ほどのMLBマニアならその価値も知っているはず。その大チャンスがあるのにそれよりもドジャースの三連覇を優先する。この判断をできるかと言われると自分は絶対にできない。あまりにも感動して大谷翔平選手のメンタリティは真の超一流なんだと感じさせてくれるエピソードとなった。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
去年の話で申し訳ないが、 シュワーバーとホームラン争いの終盤、 他選手のDH起用で大谷を休ませた試合がやはり悔やまれる。 最後の方、めちゃくちゃホームラン打ってたからね。 休んだ試合も出れば打ってた可能性高い。 たった1本差だからね。 別にシュワーバーと同時1位でも良いし。 タイトルの可能性あるのに出ないのは日本じゃ考えられない。 ロバーツ監督好きだけど、あれは変な采配だったなあ。 もしも56本打ってたら3年連続ホームラン王。 3年連続という区切りも良いし響きも最高。 メジャー史に残る強打者の称号だよ。 勿体無いなあ~ 今年はもう厳しいよね… というか、 2刀流をやるに当たってはホームラン王の確率かなり減るよね? 何が言いたいかっていうと、 やはりタイトルは獲れる時に取っておかないと駄目だわ。 甘くない。
ログインして返信コメントを書く