止まらぬ高校球児の高速化…1日に4投手が最速150キロ超え!高岡第一のプロ注目左腕が衝撃の156キロ、北の怪腕が2年生ながら155キロ計測【26年夏高校野球】
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自分のコメント(マイページ)コメント30件
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トレーニング方法など情報は得られるようになってきている訳だから、投手に関しては別に野球強豪校通う必要がなくなってきている メジャーで100マイル越えの投手が普通になってきているように日本でも150後半の投手が普通になってくるようになるかもね
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WBCで痛感したと思うが、150後半を常時投げる投手がごろごろいる。 NPBでも交流戦で強かったパは150以上投げる投手がほとんど。 高校生もトレーニング方法なのか投げ方なのかは素人には分からないが、150投げられる投手が増えてきた。140キロ投手なんか強豪校ならゴロゴロいる。 打つ方(高校通算50本塁打以上)も出てきてほしいね。
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トレーニングなど昔に比べて格段に進歩した からね。 走れ、投げ込め、水飲むなの時代とは 違いますよね。 でも、こんな時代だからこそ星野伸之さんの 投球の凄さが分かる。 あのスピードに華奢な体格。 それでも長く第一線で活躍されたんだ。
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本来、投球とはスピード競争ではないのに数値化出来て分かりやすい速球に注目されるのは仕方無いのでしょう。そんなこともあって高校野球の球速は多少盛られているって言う事はないですか? もちろん食事やトレーニングなど専門家が存在する今の時代は昔より体力的に優れているでしょうが。速球で注目された投手がプロに行って高校時代より球速が出ない例も多いし気もします。 まだまだ成長す時期ですから余り体に負担がかかりませんように。
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スピードよりも精度と質を求めてほしい。スピードが出せることはとてつもなく魅力的ですが、若い時期は諸刃の剣となるのでできればスピードを抑えて怪我なく体作りをして欲しい。 メスを入れることが当たり前となってきているので、できる限りメスを入れずに長い競技人生を送って欲しいと願います。
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サッカーもそうですが、育成・トレーニング方法が昔と比べて相当進化しましたからね。 メジャーでは170キロくらい出す選手も出てきてますし、世界で負けないためにも良い傾向ではないでしょうか。 まずはコントロール、を気にしている投稿もありますが、球速はポテンシャルなので伸ばさなきゃいけないですよ。 ポテンシャルがある状態でコントロールもつけていく、という考えじゃないと、プロでは通用しないでしょう。 最高のコントロールでも球速出なかったら、打ちごろの投手にしかなりませんから。
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単に150を投げるだけで抑えられてしまう事がプロで制球甘くて大勢しない投手を生み出す不幸になってしまっている この負のサイクルを止めるため高校野球もアベレージとして甘く入った150は打ち返し、ボールになるスライダーやフォークは見極めるようにレベルアップが必要だと感じている
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今は効果的なトレーニングや筋トレが行われて高校生から身体ができている 昔はあまり筋トレもせずに細い身体の高校生球児が多かった あの清原も高校時代はほっそりしてたな 他のスポーツもそれは感じる 身体の出来上がった高校生が多い
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自分が子供の頃は甲子園に出場する投手だと130キロ台が普通で大体みんなこのぐらい、140キロ台だと剛腕とか速球王みたいな感じで、150キロだともう怪物という感じで認識してた。
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面白いのがみんな170ちょい〜175、日本人の平均身長程度。 ただ残酷なことに、このサイズの高卒右腕はドラフトでは差っ引かれる。185以上か左腕なら150中盤なくても素材として上位、平均身長の右腕はよくて4〜5位か育成から。 高卒は伸びしろ、つまりサイズか希少性で値が付く。ほな小さい奴はどうするか。高卒から山本・篠原コースか、大学で証明して下村・櫻井コースか。どっちも成功例やが、後者はNPBが化けるリスクを大学に預けて完成品だけ刈り取る形や。 YouTube等で高速化の再現性が上がった今、「身長=伸びしろ」という担保がいつまで持つか。森投手の155を前に、NPBが採用基準をどう調整するか見ものやね。
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