私は5割でした。これからの努力次第でなんとでも出来るので、他人を気にせずに頑張っていきましょう。
休日8~10時間 平日4~5時間位です!
基礎固めとして3年夏休みまでで4周くらいしていました!数学は特に基礎が大事になるので飽き始めてもなんどもやるのはすごく大事だと思います!
勉強法の一例ですが、まとめノートを作ることを凄くお勧めします。なぜ分からなかったか、何の知識が足りなかったか、じゃあどうすれば解けるのかをまとめて見返すといいと思います!
チキン竜田丼です!
全然大丈夫です! 大学の数学は今までの数学とは異なることが多く、また生物・化学を多くとることで数学などを無理にやる必要はないです!
毎期実験があること、しかも実験が5限まであることもあるので忙しいといえるでしょうね。でも文系3年生の就職時期よりは忙しくないかもです。
私は好きな教科と苦手教科を交互に勉強して勉強時間を確保していまいstあ
その時点で分かっている苦手分野を解決しないことです!早めにやらないとどんどん苦手意識をもってしまうため苦手分野は早めに解決することをおすすめします!
完璧に仕上げた教科はないですが、2年生の夏休みのうちは数学の基礎と英単語の勉強などが多かったです!早い時期は応用を解きまくるのではなく基礎固めを行うのもすごく大事だと思います!
大体5~10年位です!多い人はメルカリなどで15年前までやる人もいましたが、古すぎると傾向が変わっているのでやればやるほどいいという訳ではないので注意してください!
自分は2年の冬からで、本腰をいれたのは3年の5月に部活を引退してからです!
だいたい10分考えて分からなかったら答えを見ていました!ただしその答えをみて満足するのではなく自分の中で解法を理解したら次の問題に行くようにしていました。一つの方法ですがノートにその問題の解法をフローチャート形式で書くと理解の助けになると思います!
学部のひとは大体週3~4ほどで、塾や飲食店のバイトをしている人が多い印象です!
まず、論文は全て英語で書かれています。よって当人も論文は英語で書きます。そういうことです。
全然あります!一日の時間を有効に活用できれば土日を自由に使うことができますし、長期休暇が2ヶ月くらいありますので自由な時間は多いと感じています
通っていた人が多かったと思います!
物理選択なのに生物を学ぶ人(逆も同様)は最初はすごく大変でした、ただその分野が得意な人と協力して互いに教え合うことで乗り越えることはできると思います!
まとめノートを作りそれを時々見返すのがいいと思います!問題をといて間違った点や理解が足りなかった点をノートにまとめることで理解が深まっていくと思います。
遊ぶお金や趣味に使うお金が欲しいならやった方がいいと思います!ただ時間は有限なのでどのくらいバイトするかは人によると思います。
できます!自分は部活とサークルにどちらも入りながらバイトしています。期末テスト前などは忙しいですがそれ以外は楽しく両立できています
理学部は人数が比較的少なく、みんな仲がいいので、特にそのように感じたことはありません。ちなみに、今年度の1年生は、女子が3分の2ほどを占めていて、男子より多いです。
現在、在学生の男女比 m:w=104:77 です!
課題やってたり、スマホ触ってたり、本読んでたりしてます。
3年の5月くらいまでやっていました!
ほとんどの方が使ってます!情報量が多い講義などはAIにまとめさせてから勉強をするなど効率的な学習のために活用しております。
もちろん敬語は使っております!でもそんなに縦社会ではないです。
できます!科学の研究室は3つくらいあって今後増えていくと思います~
もし大学に来て、「青春したかったな〜」と後悔しない自信がある人ならば休んでもいいでしょう。
時間は有限ですので両立は大変だと思います。私は部活の日と行事の日をはっきり分けて片方に全力をかけていました!どちらも凄く楽しい思い出になるので是非楽しんでください!
研究室(3年後期~)は基本的に教科的には1つですが、1年、2年生はまんべんなく講義を受けるため絞るというのはなかなかに厳しいと思われます!
ないです!!とは言いたいですが時には諦めることも大事です…でもそんな簡単に諦める人生で、いいんですか?