【徳島県あおり運転】
現行犯逮捕まで、徳島県警交通指導課、徳島中央署は何をしていた❓⇒事件ニュースで発表されていないところが、最も警察の仕事を雄弁に語っている。
まず、警察はネットの騒ぎを待って動いたのではなく、決定的な瞬間を狙って計画的に動いていました。
その根拠は以下の通り。
4月8日に被害届を受理し、すでに捜査を開始していました。この時点で、警察はすでに正式に捜査を開始していました(事件着手)。
7月8日、男が運転免許センターで免許停止処分を受けた「直後」に車を運転したところを、その場で無免許運転の現行犯として逮捕しています。
つまり、4月から7月の間、現行犯ではない事件の立証に、ドライブレコーダーや防犯カメラの映像解析、目撃者の割り出し、そして「本当にその時、容疑者が運転していたか」という厳密な証拠集めがせっせと行われていました。
警察はマークしていた容疑者を免許センターから尾行(または待ち伏せ)し、免停になった瞬間を狙って遂に無免許の現行犯で即座に身柄を押さえるという、極めて緻密で執念深い捜査を行っていました。
これだけ報道されてても理解できないんだ
どなたか教えてあげてくださいな
✕ >まさかの免停中で無免許とは
✕ >警察はなぜ直ぐ行動しなかったのだろう。
✕ >ネットが騒ぎ、県議会が取り上げてから捜査て
✕ >やる気なしも甚だしい。