読売の凄まじい怒りは、やむところを知らない。本気で怒った場合はリベラルより保守の方が怖いと思えるほど、言葉が尖っている。
👉養子に生まれた男子が皇位継承資格を持つ規定が論点になった(略)。一部の党が「国民を 愚弄 ぐろう するやり方だ」と批判した以外、野党から養子制度の問題点への追及がなかったことは疑問だ。
👉皇室典範が禁じる養子制度を導入し、象徴天皇制の根幹を変える重大な改正なのに、その子にだけは現行法規定を適用する、との理屈は 詭弁にすぎない。
(まだまだ怒りは続く。矛先を変えて)
yomiuri.co.jp/editorial/2026…