研究者たちがトルコの大学病院で行った調査で、驚きの結果が出ています。
ファイザーのmRNAワクチンを2回接種した健康な若者64人を対象に、接種前と接種から75日後の目の状態を詳しく調べたんです👁️
注目したのは角膜内皮細胞という部分。
目の透明度と水分バランスを保つとても大事な細胞で、一生ほとんど再生しないんです。
つまり一度失うと基本的に元には戻らないんです。
その結果、内皮細胞の密度が8.4%も減少していました📉
さらに細胞の大きさのばらつきも増えていて、これは細胞がストレスを受けているサインなんです。
正常な六角形をしている細胞の割合も減っていて、構造そのものが歪んでいることを示しています。
加えて角膜の厚みも増していて、これは腫れや水分バランスの異常を意味しているんです。
これらの変化はすべて統計的にはっきりと確認されていて、接種した本人たちには自覚症状は出ていなかったにもかかわらず、細胞レベルでは明確な変化が起きていたということなんです😨
この非再生細胞への影響が進むと、視界のかすみや慢性的な腫れ、重い場合には失明にもつながる可能性があると指摘されています。
何が安全なんだこの遺伝子製剤....