本当に…奇跡が起きました…
2/27に余命宣告され、この約5カ月間…二人で笑顔を絶やさず、アドリアマイシン(ドキソルビシン)と併用で、イベルメクチンとフェンベダゾールをDr.William氏のプロトコルを参考に服用し続けました。
僕たちには何が効いたかなんてわかりません。
しかし、これが結果です。
肺に転移した肉腫(左側の白い点が全て肉腫)も、肉腫で変形した子宮(ピンクで囲んだ部分が子宮・青で囲んだ部分が肉腫)もほぼ消えていたんです!
正直…妻が余命宣告された時の肺のレントゲンを見た時…諦めかけました。「どう穏やかに過ごさせてあげよう」と考えました。
しかし、諦めきれませんでした。
どうしても生きて欲しいという想いで調べ続けDr.William氏のプロトコルを知り、彼女にきちんと説明して二人でこの病気と闘う決意で服用をしました。
もちろん個人輸入で自費です。
といっても毎月4万円未満の出費。頑張れば何とかなる金額。
妻の命が助かるならば安いもの。
その想いが今日カタチとして確認出来ました。
7/10…二人にとっての新たな記念日になったのです。
そして、この事実を出来るだけ多くの人に知って欲しい。
しかし…選ぶのはアナタです。
私達はこの選択をして心から良かったと言える結果になりました。
ただ、全ての人に効くかどうかは私達にはわかりません。
それでも、私の投稿でより多くのガンに対して良い結果が出ているという事実と共に、皆さんにい知って欲しいと、僕は今、これを書いています。
諦めかけてる人、本当に諦めますか?
私達は諦めずに、今、この現実を掴みました。