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udx********
udx********

これは恐ろしいですね。 これが巡航高度の1万メートル付近で起きていたら急減圧で機内の人は全員直ちに失神、その後酸欠で全員亡くなっていたことでしょう。機体の窓は機体内外の強烈な気圧差に耐えるように頑丈かつ二重になっていますが、これを破壊するほどの脱落した部品とはなんなんでしょうね。 とにかく怪我人が出たとはいえ死者が出なかったのは不幸中の幸いでしたね。

返信41

  • Rururu
    Rururu

    >>これが巡航高度の1万メートル付近で起きていたら急減圧で機内の人は全員直ちに失神、その後酸欠で全員亡くなっていた ほかの方々も指摘しているとおり、大げさで不正確です。 面白がって恐怖をあおり、誤った情報を流すべきではありません。

  • oxt*****
    oxt*****

    > 車体から吸い出された男性がシートベルトをしていて完全に吸い出されずに済んだ…と思うと、これから飛行機を利用する際にシートベルト解除可の案内が出ても、考えさせられますね…。 全ての航空会社がそうなのかはわかりませんが、安全のためにシートベルトサインが消えても席にいる間はシートベルトを着用しておくように案内されている(安全ビデオとかアナウンスとか)ので従っています。今回の方もシートベルトを着用していなかったら一瞬で外に出されてしまって妻は引き戻せなかったかもですね。。

  • mom********
    mom********

    高度1万メートルで減圧が起きた場合気圧と気温を保つために、数十秒で高度3000mくらい、つまり富士山の頂上くらいの高さまで降下する事になっています。 酸素は酸素マスクが自動で降ってきます。 なので酸欠や凍死の心配はあまりないですが、急降下する時の身体が浮く(飛行機で無重力体験するあれです)感覚の方が恐怖かと思います。 通常時もエアポケットなどで機体が急降下して身体が天井に叩きつけられる事故もありますので、乗り物に乗っている時はシートベルト必須です

  • あま茶
    あま茶

    >パラシュートは座席下に無いの? ご老人や小さな子供、素人が高速移動中の機体からどうやって降下するんだろうね。 降下経験豊富なプロ級のパラシューターだけが乗ってる飛行機だとしても、どうやって飛行中のドアを開けます? 旅客機はドアロック機能の他に、機内の与圧と機外の強烈な風圧を利用して、飛行中にドアを開ける事ができない構造になっています。

  • kan********
    kan********

    これが巡航高度の1万メートル付近で起きていたら急減圧で機内の人は全員直ちに失神、その後酸欠で全員亡くなっていたことでしょう。 ↑ 2018年サウスウエスト航空事故 巡航高度約**32,500フィート(約9,900m)**でエンジンが破損し、その破片が窓に当たって窓ガラスが割れました。客室は急減圧。酸素マスクは正常に降下。パイロットは緊急降下・緊急着陸。窓際の乗客1名が機外へ吸い出されかけ、救助されましたが亡くなりました。その他の乗客・乗員148人は生還しました。もし「急減圧=全員即失神・即死」なら、この事故で全員亡くなっていたはずですが、実際はそうなっていません。 コメ主よ、知ったかぶって適当なことを書くなよ。

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