そう仰るのならせっかくなので幾つか質問にお答え頂きましょうか。
ずっと疑問に感じていた事です。
⒈ Keiji氏はしばしば破産管財人とコンタクトしその模様を公表されているが、代表弁護士を介さずに債権者が直接管財人と直接コンタクトする事に問題はないか。
2.公表されている債権者集会の議事や裁判議事はどのようなファクトチェックをされ公表されているのか。
3.Keiji氏は債権者の立場であるので破産手続の内容を知る権利を有する事は一定の理解はするが、しかしその立場を利用した情報についてレポートをメディアの如く外部公表する事はある意味社会的公平性に問題ある越権行為ではないのか。
私はKeiji氏のレポートに虚偽や改竄があるかどうかについては分かりません。
しかしながらKeiji氏は債権者であり、当然債務者であるみんつく党側と対立する立場となります。
その方が発信するレポートがその内容として第三者的視点を介さない限り、いささか公正性を欠く内容と看做されても仕方がないのではと思いますし、より対立を深める結果になっていると感じます。
いかがでしょうか?