片山 幹生@caminフランス語中級の授業で、「移民・難民の受入」について書かれた短い文章を読んで、「賛成」「反対」の立場に分かれディベートを行うという教材だったのだが、学生たちの多くが「反対」派として意見を述べたい、というのがちょっとショックだった。ディベートなので自己の信条とは別にどちらかの立場で議論するということなんだけど。「おれ、賛成なんて絶対無理だわ」みたいな声が聞こえて。受講者はヨーロッパ文学・文学専攻の学生たちだったので、そういう学生たちでも「移民・難民」反対のほうが多いのかと。3:50 PM · May 16, 2026107.6KViewsRead 32 replies