先日のカウンセリングでは
昨年から
暑さ恐怖症から一歩でも
前に踏み出すチャレンジを
始めて、少し進歩できたので
今年も引き続き頑張って
更にもう一歩
行動+怖さを感じる
心のコントロールの練習も
重ねていくつもりです。
(先生のご指導のもと)
そして
今回初めて、先生から
私の暑さ恐怖症は
はっきりと、本物の
「恐怖症」である、と
伝えられました。
それは
閉所恐怖症や広場恐怖症等と
同じ、恐怖症なのですよ、と。
きっかけは
過去に何度も熱中症に
なってしまった経験なのですが
そうなってはいけない!
という強い思いから
必要以上に神経質になり
暑い→怖い→具合が悪くなったら
どうしよう→やっぱり具合悪く
なってきた→どうしよう→パニック
で、結局
パニック発作になってしまう
というパターンのようです。
実際に、昨夏の通院時に
なってしまったのですが
その様子をずっと
診て下さっていた先生は
「暑さからの熱中症や体調不良
ではなく、緊張と不安からの
パニック発作」であると
その時にも教えて下さいました。
なので
今回、はっきりと診断され
「暑さ」がトラウマである
ことも、ちゃんと自覚したので
これからは
そのトラウマとの闘いです。
多分、すっきり
離れられることはない
のだとは思いますが
きっとうまく付き合う
心をコントロールすることは
出来る気がしていますし
それをしないといけない、と
思っています。
何故ならば
暑さに怯えて
思考も行動も止まってしまう
今の自分が嫌だから、です。
私のことを
ちゃんと分かって下さる先生に
会えて、本当に良かった😮💨
こればかりは
いくら頼れる家族でも友達でも
流石に背負いきれない
プロでなければ冷静に対応
できない事案だと思うから。
頼る方も頼られる方も
疲弊して関係が壊れてしまい
そうで…
なので、しんどい話は
全て先生にお話しようと
決めています。
すみません🙏
長くなってしまいました。
トラウマは…
理解してくれる
周囲に見守って頂きながら
それでも最終的には
やはり、自分の力で
乗り越えなければいけない
もの、私はそう思います。
だから、頑張ります💪
皆様、おやすみなさい🙇♀️










1
ゆか
2026-07-11 02:00:52
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