イランを「日本」と言い間違え トランプ氏
時事通信配信
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同盟国をイランといい間違えるとは、トランプは日本を何処まで同盟国として真に思っているのかが、伺い知れるのではないか。 トランプはやはり信頼に足るパートナーではない。最後に梯子を外される様な気がしてならない。
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昨今の日米における安保と経済のねじれ構造は、以下の3点に要約できます。 第一に、安全保障面において日本は辺野古移転や防衛費増額を進めており、米国から見れば、かつての経済的脅威から「東アジアの防衛コストを肩代わりし、自国製兵器を大量購入してくれる都合の良い同盟国」へと変化しています。 第二に、円安を支える「円売り・ドル買い」の強固な構造が存在します。新NISAを通じた個人マネーの米国株流入や、GAFAM等への巨額のデジタル支払いが、日本から米国への恒常的な資金流出ルートを形成しています。 第三に、米国は「日本からの自動的な資金還流」と「歴史的円安による日本資産の格安買い叩き」という二重の恩恵を受けており、まさにホクホクの投資環境にあります。 かつてのライバル関係から、米国が日本を「安保の盾」兼「都合の良い資金供給源」として合理的に活用する構造になっているのが現在のリアルです。
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トランプ大統領はアメリカファーストと言いながらアメリカオンリーな政策しかしません ウィンウィンよりアメリカだけ得して他国が損する選択肢をより好みます なので彼の中ではアメリカ以外の国は大して違いが無いのかもしれませんね
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まあ、歴史の偶然によって、日本がインドネシアのようにイスラム教の国になっていた世界線もあるかもしれませんし、パラレルワールドからいらしたのかもしれませんね。 あるいは、認知機能に若干不具合が出てきた可能性もあると思います。 いずれにしても、ホルムズ海峡が完全に再開し、石油危機が終わることを願っています。そして、物価高が少しでも落ち着いてほしいと思います。
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まぁ間違いは誰にでもあるがJAPANとIRANを間違えるのは似てるからとは言い難い...。外国にあまり興味がないんだろう。もう関わりたくないらしいし。 今日もゼレンスキーをプーチンと連続で言い間違えてたしあと2年保つとは思えなくなってきたな。
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結構、前言撤回とかも多いし、日本や韓国が戦争参加しないことを批判したり、情緒不安定な部分も見られ、80歳と高齢なことからも、物忘れや正常な判断が可能かどうか疑念が浮かぶエピソードですね。この発言が悲しいというより、トランプとあまり同調するのは危険と感じますね。恐らく、選挙で新しい大統領が選ばれるでしょうから、付かず離れずでやり過ごすしかない。
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トランプの中では日本もイランも大差ないってことだろ。日本政府がちょっと対応を間違えれば今度は日本に矛先が向くかもな。日本国民の生活を犠牲にしてアメリカにいくら金をつぎ込んだところで、トランプ政権はアメリカ第一主義とかいって、1ミリも恩を感じないので無駄だよ。だから税金はもっと国家国民の為に大切に使ってくれ。
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言い間違い自体は高齢のトランプ氏にはよくあることで、目くじらを立てる話ではないのかもしれません。ただ、同盟国の名前が敵対国と混ざって口をつくというのは、良くも悪くも日本がその程度の存在感だということでしょう。先の衆院選で特定の候補への支持を公然と口にした内政干渉といい、そこに独立国への敬意を見出すのは難しい。 一方の高市政権は、そのトランプ氏一人に賭ける偏重ぶりで、傍から見れば虚しい片想いです。相手の任期は3年を切り、中間選挙次第で政治情勢は大きく動く。共和・民主を問わず「トランプの次」を見据えた布石を打つのが外交というものだと思いますが、現政権にその視野があるようには見えません。
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トランプにとってはイランも日本も対して変わらない瑣末な国ということでしょう。 トランプの中の区別は、 イスラエル、中国、ロシア、NATO諸国(ひとまとめ)、それ以外ですよね。 大変失礼だし、心配になる言い間違いですが、抗議したことで臍を曲げられても困るので、あと2年と少し、付かず離れず適度な距離感でお付き合いするのがいいと思います。 何が起きても困らないように、国防を中心に離米の準備を急ぐべきだと改めて思います。
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もう脳の整理をしない人、しようとしない人柄が言語として発出される。 彼自身もともと、社会に対し確認や大切な事象に対し、曖昧な思考で充分または。甘えが脳の組織に組み込まれ生きて来た。もちろんその様な人はたくさんいるのだけど、世界的大国の歴史に関わる事はあまりない。 そう言う人を見抜けず選出してしまう同国の選挙制度や国民には社会が、すでに歪んだ形で脳が判断すとしたら、ロシア国民とはまた違う不安定さを感じざるを得ない。
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