「無農薬の田植え」で炎上 へずま市議、激怒の反論「事実無根」「警察に行き開示請求します」
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その農業関係者とやらは機械でしか田植えしてないんだろう、へずまが持ってるのは時期や大きさから大苗と言われる25cm前後までハウス内で育てた苗、小学生の体験等ではよく使われる。 大苗の場合コンテナ式のポット型の育苗箱を使うこともあるので、土塊もそんなにおかしな話ではない。
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別の田んぼから抜き取るの意味わかりませんが、随分でかい苗植えるんだなとは思いました。 当たり前ですけど。 10月収穫を目指してるんでしょうか? 暑いですからね。 今頃は中干まで作業が進んでるところが多いだろうから、これから苗が活着してすぐに分げつしてくれるかどうかは疑問ですね。 今年はエルニーニョだから稲刈りの頃なら台風の影響大きいんじゃないか?って思ってしまいますけど、プロ農家じゃないんだから趣味の延長で頑張ったらいいと思いますね。 体験できることもあるだろうし、どうしてプロはあの時期に田植えしてるのか理解できると思います。 やればやるほど、全ての作業の意味が理解できて、賢くなれると思います。
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品種が極早生の一番星とかで、手で植え付ける大苗なら大きさも25cm 程になる場合がある。一番星なら植え付けから4カ月位で収穫できるので、 7月に植えても11月頃には収穫できる。昔なら霜が降りて失敗するけど、 今は温暖化で11月なら霜は降りないから収穫は間に合うと思う。 但し、無農薬有機栽培を行うのなら元肥に大量の牛糞と鶏糞と堆肥を入れ、 引き込む河川の水も留められない様にお願いしておかないと初秋に水門を 止めらる可能性がある。米は一人で作ると地獄だけど頑張るのは良いこと。 我が家も自家用の水田は無農薬だけど、黴と虫と鼠や鳥などを防がない と何も残らない。栽培面積が広いのなら良いけどね。
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知識として、農薬のお陰で食糧生産は安定して増加しています。 そして害虫駆除により、毎年安定して収穫が可能な農地の整備にも貢献しています。 現代では肥料と農薬が無くなると、今の世界人口は到底維持不可能です。いずれも現代では原油から製造されます。 何か無農薬万歳とかおかしな風潮がありますが、知識がきちんと有れば、責任ある食糧製造として正しいのは何かが理解出来ます。
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自分は3年前から川口由一氏式の自然農による不耕起、無農薬、無肥料での稲作(YouTubeに動画あり)を小さな田んぼで実践していますが、この写真の苗は田んぼの一画で直播きして育苗して手植えする前の写真でしゃうか?慣行農法しかやってない人には理解しにくいと思います。このサイズの苗だとジャンボタニシに食べられる心配はほぼありません。
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単純に田植機セット用の苗じゃないってだけでしょ? 時期も遅いけど、それだけでグレーを黒判定は飛躍し過ぎだと思う。 茶畑で茶摘み娘の服装で常に1枚ずつ葉を収穫してるわけないし、神事で田植やったり小学生が田植体験した苗にそんないちゃもんを言う奴は居ない。 個人で趣味で作る程度で機械の貸借が後回しになった人、水田にする事で固定資産税を抑えたりする人がカモフラージュで餓えて放置してる場合等考えらえる事がいくらでもある。 ジャンボタニシのピンクの卵が放置されて食いつくされた水田の多い事多い事。 結局へずま憎しで荒探ししてるだけだろう、位置情報や米の品種、何の情報も出揃ってないのに勇み足が過ぎると思う。 疑われてるのは本人の過去の所業だから当然だとは思うし庇うつもりもないが…。
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そもそも化学肥料=農薬では無い。根本が解ってない有名人の発信は誤解を生む。科学肥料がほぼない時代は家畜、人間の下肥が主肥料で故にサナダムシなど人体に寄生虫がいるのは当たり前。井戸水で育った人はピロリ菌で胃がんリスクが高い。残念ですが本職じゃない人の発信を真に受ける人が居るのがいまの日本。
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子供の頃にも稲作は、農薬を使っていた筈だけど、田んぼにはアマガエル、ミズスマシ、水カマキリ、アメンボ、ヤゴ、ドジョウなどが、たくさん居ましたが最近、田んぼのあぜ道を歩いて田んぼを見たけど、昔と比べて生物が少なくなったいたと言うより殆どいなかったので、親戚の農家のオジサンに聞いたら、農薬の量や薬が強くなったのではと、言ってましたが実際の所はどうなのだろう。個人的にはアトピー患者が増えている気がしていて、農薬が原因なのではと思っている。
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一度、田植えをした苗にしては、根の張りが弱いのと色が褪せているような気がする。確かに団子のような苗には違和感がある。ポット式の苗箱で育成したものなら画像のような物になるのでは?
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さすがにこのツイートで泥棒ってのはおかしいですね。 年がばれるので書きたくないけど、私の子どもの頃はまだ田植え機がなくて手植えをしていました。 苗代(なわしろ)と言って、1つの田んぼに水を張って少し高めに土を盛って、そこに籾種を密に撒いて、苗を作ります。 田植え機で植える苗よりも倍くらい成長させたものを手でブチブチと抜いて、10cmくらいの束を作り、藁で括ります。これを田植え用の田んぼに持っていき、ポンポンと投げ込んでおき、腰に付けた竹の籠に入れて、手で植えてましたね。 何が言いたいのかというと、苗がでかいだの、根に泥が付いているだのってのは、手植え用の苗代であれば何も不思議ではなくて、ごく当たり前のことです。 ただし、写真見ましたが田植え機用の苗箱に苗を置いて手植えをするってのは、すごく違和感ありますね。普通はんなことせんでしょう。(笑)
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