<2025年全国高校総体・体操>男子学園大付、エース負傷で奮起 決勝進出は逃す
体操男子団体総合の学園大付は、エース負傷の影響を補おうと、ほかの3人が精いっぱいの演技を見せた。大会直前に負傷し、演技構成を変えて出場した主将の安室詩琉は「けがしているなりにチームに貢献したかった。悔しいが、試合に出られたのはうれしかった...
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